まいど間が抜けているなぁ。
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/05/12 17:14 投稿番号: [54996 / 66577]
時代的に対華僑が厳しい対応になったのは
「日中戦争中だったから」
以上。
さんざん「便衣に紛れた悪質な敗残兵」に悩まされ、共産党の暗躍に苦労し、中国系の人間に対し厳しくならざるを得なかったのは「南京」に同じ。
>住民にしてゲリラに協力するものはゲリラとみなし粛清せよ<
よくコレを残虐だとか言うが、当然のこと。武器を隠し持ち住民に紛れている時点で、住民の犠牲はゲリラの責任。まして、住民が明らかに協力したりその疑いがある場合もコレに同じ。ゲリラが居住地を拠点にしなければ良い。それだけのハナシ。オシマイ。
で、JM君提示のHP。見慣れた懐かしい名前が。
「高遠某」
常識的に言えばココで終了なんだがな(笑)
>マレイシア政府は、両国間に存在する良好な関係に影響を及ぼす第二次世界大戦の間の不幸な事件から生ずるすべての問題がここに完全かつ最終的に解決されたことに同意する。<
http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPSEA/19670921.T1J.html
日マ間では既に戦後処理は円満に終了。
にもかかわらず「被害者の声」を収集しナニか波風を立たそうと言う方々。
慰安婦と同じですね。で、「高遠某」。
戦時に如何に非道行為が行われたと羅列されても、「それで?」としか言えないんだがな。
彼らが「日本軍が違法行為をした」と主張しているなら、それは解決済みですと言うしか無いし、彼らが一部体験談のようにいまだに日本人を恨んでいるなら勝手に恨めば良い。
参考までに
>中国人義勇軍は激しく抵抗した。日本軍のマラヤ占領の目的は資源の確保で、軍政をしき、中国人の抗日運動を徹底的に弾圧する一方、マレー人、インド人に対しては宥和的な政策をとった。イギリス人官吏を排除した後に大急ぎで養成したマレー人官吏を配置したほか、国王、王族を保護した。また英印軍の捕虜からインド国民軍を組織した。イギリスは特殊部隊を組織し、主として中国人から成り、マラヤ共産党の指導下にあるマラヤ人民抗日軍を援助したが、その活動は限られたものであった。<(wiki内マレーシアの歴史より)
中国人義勇軍・共産党。こりゃ、国外に飛び火した日中戦争ですな。華僑への対応がヒドいって、そりゃ当然です。
インド系マレー系に融和策とありますね。王族も保護した、と。
各種非道が書かれてますがこう言う一面もあったんですよ。
>残されたイギリス軍のトーチカの中には、足首を鎖でつながれたインド兵が銃を抱えて死んでいた。<
http://www.nichimapress.com/07_kawauchi/2006/kawauchi03.html
ありゃりゃ、こりゃヒドいですな。
鎖に繋いで銃を持たせるくらいだから、インド人も協力的じゃなかったのだろうし、イギリス人の現地人への対応も推して知るべし。
JM君提示のHPの証言は、個々人の苦労話、また、日本軍の中の一部隊・一個人の軍規逸脱ではあるかもしれませんが、日本軍の行為の「違法性」云々になると、根拠としては弱いですね。
資源少ない中での占領地の悲劇、ですね。
明らかな敵対国家系の住民なので、悪いけど華僑系の方の証言は客観的な資料たりえませんね。日中戦争の絡みがある。義勇軍の存在、住民のゲリラ擁護の事実。いや、もともと証言単体では「立証の証拠」にはならないんですが。
いくら悲劇の証言を集めても、今ココで論じていることには何の関係もないんですよ。マレーシアでの行動が「違法」であれば、その部分で裁かれれば良いだけの話。違法であることを立証すれば良い。悲劇の証言を羅列するだけじゃ、何の進展も無い。
カワイそうとか、残酷だとか、そんなコトを言ってるのではないんですよ。戦時の悲惨さで、苦労されいまだ報われ無い方がいる。そこに手を差し伸べようということと、「犯罪者と断ずるか否か」は別問題。
こうやって感情に流され、馬鹿サヨクの手先に落ちぶれる再生産馬鹿が増えて行くんだなぁ。
高速馬鹿増殖炉「馬鹿サヨク」。
こう言う手法で「どうだ?」と言う方が、大紀元の手法には「捏造だ」とか平気で言うんだよな。(笑)
「日中戦争中だったから」
以上。
さんざん「便衣に紛れた悪質な敗残兵」に悩まされ、共産党の暗躍に苦労し、中国系の人間に対し厳しくならざるを得なかったのは「南京」に同じ。
>住民にしてゲリラに協力するものはゲリラとみなし粛清せよ<
よくコレを残虐だとか言うが、当然のこと。武器を隠し持ち住民に紛れている時点で、住民の犠牲はゲリラの責任。まして、住民が明らかに協力したりその疑いがある場合もコレに同じ。ゲリラが居住地を拠点にしなければ良い。それだけのハナシ。オシマイ。
で、JM君提示のHP。見慣れた懐かしい名前が。
「高遠某」
常識的に言えばココで終了なんだがな(笑)
>マレイシア政府は、両国間に存在する良好な関係に影響を及ぼす第二次世界大戦の間の不幸な事件から生ずるすべての問題がここに完全かつ最終的に解決されたことに同意する。<
http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPSEA/19670921.T1J.html
日マ間では既に戦後処理は円満に終了。
にもかかわらず「被害者の声」を収集しナニか波風を立たそうと言う方々。
慰安婦と同じですね。で、「高遠某」。
戦時に如何に非道行為が行われたと羅列されても、「それで?」としか言えないんだがな。
彼らが「日本軍が違法行為をした」と主張しているなら、それは解決済みですと言うしか無いし、彼らが一部体験談のようにいまだに日本人を恨んでいるなら勝手に恨めば良い。
参考までに
>中国人義勇軍は激しく抵抗した。日本軍のマラヤ占領の目的は資源の確保で、軍政をしき、中国人の抗日運動を徹底的に弾圧する一方、マレー人、インド人に対しては宥和的な政策をとった。イギリス人官吏を排除した後に大急ぎで養成したマレー人官吏を配置したほか、国王、王族を保護した。また英印軍の捕虜からインド国民軍を組織した。イギリスは特殊部隊を組織し、主として中国人から成り、マラヤ共産党の指導下にあるマラヤ人民抗日軍を援助したが、その活動は限られたものであった。<(wiki内マレーシアの歴史より)
中国人義勇軍・共産党。こりゃ、国外に飛び火した日中戦争ですな。華僑への対応がヒドいって、そりゃ当然です。
インド系マレー系に融和策とありますね。王族も保護した、と。
各種非道が書かれてますがこう言う一面もあったんですよ。
>残されたイギリス軍のトーチカの中には、足首を鎖でつながれたインド兵が銃を抱えて死んでいた。<
http://www.nichimapress.com/07_kawauchi/2006/kawauchi03.html
ありゃりゃ、こりゃヒドいですな。
鎖に繋いで銃を持たせるくらいだから、インド人も協力的じゃなかったのだろうし、イギリス人の現地人への対応も推して知るべし。
JM君提示のHPの証言は、個々人の苦労話、また、日本軍の中の一部隊・一個人の軍規逸脱ではあるかもしれませんが、日本軍の行為の「違法性」云々になると、根拠としては弱いですね。
資源少ない中での占領地の悲劇、ですね。
明らかな敵対国家系の住民なので、悪いけど華僑系の方の証言は客観的な資料たりえませんね。日中戦争の絡みがある。義勇軍の存在、住民のゲリラ擁護の事実。いや、もともと証言単体では「立証の証拠」にはならないんですが。
いくら悲劇の証言を集めても、今ココで論じていることには何の関係もないんですよ。マレーシアでの行動が「違法」であれば、その部分で裁かれれば良いだけの話。違法であることを立証すれば良い。悲劇の証言を羅列するだけじゃ、何の進展も無い。
カワイそうとか、残酷だとか、そんなコトを言ってるのではないんですよ。戦時の悲惨さで、苦労されいまだ報われ無い方がいる。そこに手を差し伸べようということと、「犯罪者と断ずるか否か」は別問題。
こうやって感情に流され、馬鹿サヨクの手先に落ちぶれる再生産馬鹿が増えて行くんだなぁ。
高速馬鹿増殖炉「馬鹿サヨク」。
こう言う手法で「どうだ?」と言う方が、大紀元の手法には「捏造だ」とか平気で言うんだよな。(笑)
これは メッセージ 54990 (jm_s1960 さん)への返信です.
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