Re:言葉の本意
投稿者: tokyo_made_kuso_benki 投稿日時: 2006/04/25 15:04 投稿番号: [54570 / 66577]
>>日本の歴代の首相や役人の「お詫び」発言や対応は、国内のみに通用する詫びて非を認めて関係を構築するというやり方を不当に外交に当てはめたものです。したがって、それをして「日本政府はこう言っているじゃないか」との指摘と思い込みはごもっともですが、それをして「真実である」とするのもまた不当です。ただしコレを解消すべきは日本国民及び為政者・役人自身です。<<
然し、全てのお詫びの外務声明はもう記録された歴史になりました。普通の日本国民とする君は記録された事実を改変する能力がない。
>>また当時そのような国際紛争を武力で解決と言うのは全く持って正当な選択でした。中国が無抵抗でやられっぱなしだったのなら一方的に被害者ぶるのもわからなくはないですが、<<
冗談ですか??良識がある人々は日本軍隊に殺害された東南アジアの国民の命を無視できますか?当時に日本の戦時政府と首相は東南アジア国民の命を軽視したなら、同様の道理で、原爆弾の災難と東京爆撃の災難に逢った日本国民の命は他国(東南アジア、中国、米国、イギリス)の国民に同情された価値がなかった。
>>繰り返しますが東京裁判を戦争終結手段として否定するものではないのです。たんなる政治方便・行政処分としての断罪を司法的な刑法的な犯罪や善悪として見ていることに対し疑問を持ち、上記理由を持って否定しているのです。<<
極東軍事法廷は戦争の人道犯罪に違犯した司法審判を取ったことには、その審判した結果が永久に各国の歴史書籍に記載されるだろう。普通の日本国民とする君は極東軍事法廷の審判結果に対して色々な疑問を持っても、歴史の頁を改変する機会がない。
これは メッセージ 54551 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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