おい、愚劣転脳
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/25 01:11 投稿番号: [54545 / 66577]
なんだ、生きていたのか。まあ、元気そうで良かった。だが、おつむは治ってないなぁ。
>もしもだよ、ある日、中国は力が付いてきて、昔の仇を取ってやるぅぅぅ・・・!と叫びながら、日本へ責めてきても、お前も「それは侵略じゃない、偶々今度の戦場は日本だっただけ」と、諦めがつくんだな、たとえお前の両親が殺され、お前の妻子、姉妹が目の前で犯された後に殺され、お前自身もケツの穴に銃身ごとに貫かれ、死んでいくとしても、「戦争だから、人が死ぬのは当たり前だ」と呟きながら息を引取るんだぞ。
ほう?日本が元寇の敵討ちをしたことを認めるんだな?
実際は、そんなのではなく日本の生存のための防衛戦争だったがね。それと、当時からは半世紀以上経ち、時代が変わり価値観やルールが変わったのだと何度言っても愚劣転脳だと理解不能だろうな。
今は、国際間の軋轢は話し合いで解決するのが普通で、武力に訴えるのは野蛮人だと認識されている。中国が毎年二桁以上の軍事費を増加させ軍拡に狂奔しているのを間近に見ると、たしかに野蛮人に対してはそれなりの対抗手段しかないと多くの日本人が認識し始めている。
憲法改正、自衛隊の海外派遣、防衛庁の省への昇格などなどほんの数年前には口にするのもタブーだったが、中国の実態を見て俄に現実味を帯びてきた。核武装が検討されるのもそう遠い将来ではないだろうな。むろん、戦争はすべきではないし、日本が中国に先制攻撃を仕掛けるなどあり得ないが、しかし攻撃をされればそれに対処しなければならない。
相手が中国であれば、理性を期待するのが難しいし、軍部の暴発も懸念される。日本の変化は当然だよな。
愚劣転脳などが日本をその方向に押しやっているのだ。
これは メッセージ 54544 (buretutennou さん)への返信です.
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