中国軍 虎視眈々 何かを狙って出没急増
投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2006/04/20 21:16 投稿番号: [54508 / 66577]
薄汚いオンボロソ連製中国軍機が、ガス田開発を行っている東シナ海で、日本の防空識別圏内に頻繁に侵入している。
虎視眈々と何かを狙っているぞ、
日本国民は薄汚い中国の動きに注視する必要がある。
<航空自衛隊>中国軍機への緊急発進が激増
10倍近くに
航空自衛隊の中国軍機に対する05年度の緊急発進(スクランブル)が107回と、04年度の13回に比べ10倍近くに激増し過去最多となった。防衛庁が20日、明らかにしたもので、全回数229回の約47%を占める。先崎(まっさき)一統合幕僚長は「中国軍の近代化によって情報収集活動が活発化している。今後も動向に注意する」と説明した。
緊急発進は、領空侵犯に備えて、周辺の防空識別圏に侵入してきた場合に行う措置。国別に統計を取り始めた95年度以降、中国軍機は最多でも98年度の30回だった。
中国軍機は、ガス田開発を行っている東シナ海で、主に洋上哨戒機が日本の防空識別圏内に侵入している。通信や電波情報を収集するほか、緊急発進してきた航空自衛隊の迎撃戦闘機の行動や写真撮影を行っているとみられる。
中国機の活動が東シナ海で活発化することで、今まで北海道や東北の北部航空方面隊の緊急発進が大半だったが、中国・九州地方の空自西部航空方面隊と沖縄の南西航空混成団からの緊急発進が計124回と激増している。【反田昌平】
(毎日新聞) - 4月20日20時21分更新
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