国連分担金の凍結を。。。
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2006/04/16 10:05 投稿番号: [54449 / 66577]
我が国の分担金を、中国が常任理事国でいる間、凍結するぐらいの強行姿勢をみせて欲しい。
政府は、対韓国外交と同様、対中国外交でも抗議すべきはキチンと抗議し、必要な行動の対応をせよ。腰が引けているようで、完全に侮られている。
現状を黙認すれば、さらにエスカレートし、我が国の領海内でも平然と試掘を実施するようになるだろう。
恐れてはならない。正義はわれにある。
中国は既に、平時における外交のレベルを超えた、開戦直前のレベルの外交を展開しているように見えるが、政府は適応した対応を考えているのだろうか?
対象国の孤立化を謀るは、開戦準備段階の外交である。
今は執念場で、ここで引き下がったら日本の明日はない。
◆日本との決別条件
インドの常任理入り支持も
中国
中国の孫玉璽駐インド大使は14日の講演で、あらためて日本の国連安全保障理事会常任理事国入りに反対する一方、インドが日本とたもとを分かつなら、インドの常任理事国入り支持を検討し得ると述べた。15日のインド紙タイムズ・オブ・インディア(電子版)が伝えた。
孫大使は、日本の常任理事国入りに反対する理由として「歴史問題に正しい態度で向き合っていない」ことを挙げた上で「拡大安保理には発展途上国が必要。中国はインドが国際問題における役割を拡大することを望んでいる」と述べた。
常任理事国入りを目指す4カ国(G4)のうち、日本以外のドイツ、インド、ブラジルは1月、安保理を25カ国に拡大する決議案を国連総会に再提出。日本は安保理を21カ国に増やす独自決議案の今春の提出を見送っており、孫大使の発言は、G4の再結束を阻む狙いがあるとみられる。(共同)
(04/15 12:37)
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