無知無恥の蜥蜴に勉強資料
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/03/03 18:06 投稿番号: [53029 / 66577]
>無いことを証明は出来ない。<
あることを無いと叫んだ奴が居るね。
>しかし、既に証明済みの事は改めてあるなしを証明する必要はない。<
既に証明済みの事は改めてなしを叫んだ奴も居る。
>検証すべき日本の侵略行為や南京虐殺を事実として考える思考法からはなにも建設的な物は引き出せない。
せいぜい、相手に妄言虚言とぶつくさ言うだけさ。<
無知無識無恥無能の蜥蜴、よく読みなさい。
1999年9月22日「南京虐殺は歴史的事実」 = 東京地裁判決 =
☆日中戦争で旧日本軍の侵略行為により被害を受けたと主張し、中国人と遺族10人が総額1億円の損害賠償を日本政府に求めた訴訟の判決が22日、東京地裁であった。
伊藤剛裁判長は「南京虐殺」と「731部隊」による人体実験の事実や原告たの被害を認めたが「個人が外国に戦争被害の賠償を求める権利はない。
☆ 訴えたのは「南京虐殺」で旧日本軍に銃剣で刺され流産した李秀英さん(80)、空爆で右腕を失った高熊飛さん(60)と、「731部隊」の人体実験で死亡した被害者の遺族ら。
判決は、被害の事実関係について「虐殺行為の存在を否定したり、過小評価しようとする見解もあり、必要な範囲で裁判所の認識を示す」と前置きし、本人らの供述に事実関係を歪曲していると疑わせる点は見当たらず、悲惨な被害を受けたことは明らか」と原告の訴えを認めた。
さらに、1937年11月から12月にかけて南京の中国人数万〜30万人が殺害されたとされる「南京虐殺」
▽34年以降に細菌戦部隊「731部隊」が中国人捕虜を「丸太」と呼び人体実験に使ったことーーを歴史の事実をして認めたうえで、「侵略行為について我が国は中国国民に真摯に謝罪すべきだ」と述べた。
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/4328/nankin.htm
この「東京地裁判決」は例の「東京裁判」ではないよ。
更に
「東京地方裁判所(民事18部 岩田好ニ裁判長)は、2002年8月27日、731部隊細菌戦国家賠償請求訴訟(原告・中国人被害者180名)において、731部隊等の旧帝国陸軍防疫給水部が、生物兵器に関する開発のための研究及び同兵器の製造を行い、中国各地で細菌兵器の実戦使用(細菌戦)を実行した事実を認定した。
すなわち、判決は、「731部隊は陸軍中央の指令に基づき、1940年の浙江省の衢州、寧波、1941年の湖南省の常徳に、ペスト菌を感染させたノミを空中散布し、1942年に浙江省江山でコレラ菌を井戸や食物に混入させる等して細菌戦を実施した。ペスト菌の伝播(でんぱ)で被害地は8カ所に増え、細菌戦での死者数も約1万人いる」と認定した。
さらに判決は、細菌戦が第2次世界大戦前に結ばれたハーグ条約などで禁止されていたと認定した。」
又
「中国人強制連行訴訟、三井鉱山に賠償命令
第2次大戦中に中国から強制連行され、福岡県の三井三池炭鉱などで過酷な労働を強いられたとして、中国人男性15人が 【国】 と三井鉱山を相手に計3億4500万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が26日、福岡地裁であった。木村元昭裁判長は戦時中の強制労働の事実を認定。20年で損害賠償請求権が消滅する「除斥期間」について三井鉱山の主張を認めず、同社に1億6500万円の支払いを命じた。国による強制連行の事実は認めたものの賠償請求は退けた。原告弁護団によると戦後補償に関する訴訟で、企業側に賠償を命じた判決は初めて。原告は中国・河北省などに住む70―80代の男性で、2000年5月以降、3次にわたり提訴。終戦までの1年半から2年半の間、三井三池炭鉱(同県大牟田市)や田川炭鉱(同県田川市)で、食事も十分に与えられず過酷な労働を強いられ、賃金も支払われていないと訴えてきた。 (2002.4.26 日経)」
あることを無いと叫んだ奴が居るね。
>しかし、既に証明済みの事は改めてあるなしを証明する必要はない。<
既に証明済みの事は改めてなしを叫んだ奴も居る。
>検証すべき日本の侵略行為や南京虐殺を事実として考える思考法からはなにも建設的な物は引き出せない。
せいぜい、相手に妄言虚言とぶつくさ言うだけさ。<
無知無識無恥無能の蜥蜴、よく読みなさい。
1999年9月22日「南京虐殺は歴史的事実」 = 東京地裁判決 =
☆日中戦争で旧日本軍の侵略行為により被害を受けたと主張し、中国人と遺族10人が総額1億円の損害賠償を日本政府に求めた訴訟の判決が22日、東京地裁であった。
伊藤剛裁判長は「南京虐殺」と「731部隊」による人体実験の事実や原告たの被害を認めたが「個人が外国に戦争被害の賠償を求める権利はない。
☆ 訴えたのは「南京虐殺」で旧日本軍に銃剣で刺され流産した李秀英さん(80)、空爆で右腕を失った高熊飛さん(60)と、「731部隊」の人体実験で死亡した被害者の遺族ら。
判決は、被害の事実関係について「虐殺行為の存在を否定したり、過小評価しようとする見解もあり、必要な範囲で裁判所の認識を示す」と前置きし、本人らの供述に事実関係を歪曲していると疑わせる点は見当たらず、悲惨な被害を受けたことは明らか」と原告の訴えを認めた。
さらに、1937年11月から12月にかけて南京の中国人数万〜30万人が殺害されたとされる「南京虐殺」
▽34年以降に細菌戦部隊「731部隊」が中国人捕虜を「丸太」と呼び人体実験に使ったことーーを歴史の事実をして認めたうえで、「侵略行為について我が国は中国国民に真摯に謝罪すべきだ」と述べた。
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/4328/nankin.htm
この「東京地裁判決」は例の「東京裁判」ではないよ。
更に
「東京地方裁判所(民事18部 岩田好ニ裁判長)は、2002年8月27日、731部隊細菌戦国家賠償請求訴訟(原告・中国人被害者180名)において、731部隊等の旧帝国陸軍防疫給水部が、生物兵器に関する開発のための研究及び同兵器の製造を行い、中国各地で細菌兵器の実戦使用(細菌戦)を実行した事実を認定した。
すなわち、判決は、「731部隊は陸軍中央の指令に基づき、1940年の浙江省の衢州、寧波、1941年の湖南省の常徳に、ペスト菌を感染させたノミを空中散布し、1942年に浙江省江山でコレラ菌を井戸や食物に混入させる等して細菌戦を実施した。ペスト菌の伝播(でんぱ)で被害地は8カ所に増え、細菌戦での死者数も約1万人いる」と認定した。
さらに判決は、細菌戦が第2次世界大戦前に結ばれたハーグ条約などで禁止されていたと認定した。」
又
「中国人強制連行訴訟、三井鉱山に賠償命令
第2次大戦中に中国から強制連行され、福岡県の三井三池炭鉱などで過酷な労働を強いられたとして、中国人男性15人が 【国】 と三井鉱山を相手に計3億4500万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が26日、福岡地裁であった。木村元昭裁判長は戦時中の強制労働の事実を認定。20年で損害賠償請求権が消滅する「除斥期間」について三井鉱山の主張を認めず、同社に1億6500万円の支払いを命じた。国による強制連行の事実は認めたものの賠償請求は退けた。原告弁護団によると戦後補償に関する訴訟で、企業側に賠償を命じた判決は初めて。原告は中国・河北省などに住む70―80代の男性で、2000年5月以降、3次にわたり提訴。終戦までの1年半から2年半の間、三井三池炭鉱(同県大牟田市)や田川炭鉱(同県田川市)で、食事も十分に与えられず過酷な労働を強いられ、賃金も支払われていないと訴えてきた。 (2002.4.26 日経)」
これは メッセージ 53024 (tokagenoheso さん)への返信です.
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