Re: 衝撃的新説登場
投稿者: sin1945jp 投稿日時: 2006/02/17 23:25 投稿番号: [51914 / 66577]
7:日本軍がインドネシアに行ったのは、石油の為で無く、オランダからの独立が主目的であった。
石油の確保だったでしょうね、ただ、封鎖処置をとっていた時点で狙われるのは当然かと
8:アメリカが嘗て行った”東京裁判”などは唾棄すべきものであり、アメリカ議会へこの裁判の違法性を直ちに訴える必要性が生じた。
無条件降伏、この言葉により世界の戦争形態がすべて変わってしまった
本来、どこかで講和が行われるのが元来行われる戦争の結末だった
本来、正当な裁判であれば、事後法の適用ができない
それは、インドのラダ・ビノード・パール氏も述べている
されれば、その当時の携わったすべての代表が例外なく罰せなければならなくなるからだ
だが、アメリカは振り上げた剣を下ろすしかなく
この事態に至った
また、天皇の経緯に当たっては、進駐軍の配慮(戦争再突入の危険性)があったため不問に付した(死刑)
10:東京裁で疑念があるため、再度第2回東京裁判を開く必要性が生じてきた。
本来なら開くべきだが、いまさらながらどこの国も自分たちの国がかわいいでしょ
衝撃的新説というより、斜め読みすればこんなもんですな
ただあくまで、私が書いたのは、歴史というより
戦略性を主に書きましたがね
これは メッセージ 51902 (sintyou_4_11 さん)への返信です.
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