>>細胞のお話
投稿者: sintyou_4 投稿日時: 2006/02/14 16:51 投稿番号: [51533 / 66577]
>だが、にーはおのひいひい爺さんとあたしのひいひい爺さんが決闘をして不幸にもあたしのひいひい爺さんが殺されたとしても、当時決闘罪がなく、合法的に認められた行為であれば、それを現代の我々が糾弾することは出来ない。当時の価値観、法制度によって行われた行為だから。
中国人の言い分は、現代に決闘罪があるのだから、それをひいひい爺さんの時代にさかのぼって適用すべきだと言っているのだ。わかったか、わんわん。>>
全く、尤もらしい事ぬかしよって。
こう言い換えよう。
にーはおのひいひい爺さんとあたしのひいひい爺さんが決闘をして不幸にもあたしのひいひい爺さんが殺されて当時の裁判でにーはおのひいひいじいさんが世界の耳目を集める中はっきりと犯罪と判断された。
現代に決闘罪があるのだから、それをひいひい爺さんの時代にさかのぼって”罪”は無かったとでも言ってるのか。わかったか、けろけろ。
なかなか面白い仮の例え話だな。
褒めてつかわす。
これは メッセージ 51526 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/51533.html