悪ちゃん、いい加減にして
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/02/14 16:23 投稿番号: [51529 / 66577]
2006/ 2/14 14:10 No.51508
>抵抗への鎮圧は現在から見れば過剰かもしれないが当時としてはどうか?<
>意思疎通の無さによる悲劇はあったがそれは国家などの責を問うモノではない。 <
2006/ 2/14 14:20 No.51510
>過剰な殲滅は司令官や過剰反応した個人の責任。 <
2006/ 2/14 15:12 No.51521
>これは確かに指揮官の行き過ぎですね。しかるべき処分や断罪が「責任者本人に」なされるべきです。<
一人の兵士、指揮官、司令官等等、繋がるのは日本の軍隊です、日本の軍隊は日本の国家機器です、日本の国家機器をリードしたのは当時の日本天皇、日本総理大臣、日本の政府です。
「国家の責にならないもの」ですか?
詭弁は通らないよ。
元々悪ちゃんの2006/ 2/13 17:55 No.51418
>お調べになった日本の悪行とはナニを指すのか、具体的にご提示なされば良い。<
に対した質問で提示したものですので、「意思疎通の無さによる悲劇はあった」とか「過剰な殲滅は司令官や過剰反応した個人」とか「確かに指揮官の行き過ぎ」等等、これは全て「日本の悪行」ではないか?
ご自分の右手で心を抑えて、例え君の親は中国軍に殺されて君が「当然巻き添えの民間人も考えられ」「中国国家の責任がない」と気軽で言えますか?
中国潜水艦の事件で君は中国国家への批判が少なくなかった、その時になぜ艦長個人の責任と言わないか?
これは メッセージ 51525 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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