逆もまた真なる場合あり
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/02/13 18:27 投稿番号: [51419 / 66577]
>実に簡単なこと。
東京裁判は茶番でしたと認めるだけで、全て紐が解ける。
戦争犯罪と個人的恨みもスッキリ別れる。
負けた国の賠償も政治的にも事実上も解決し、勝った国の面子も負けた国に蹂躙された最下層立場の国々も面目が立つ。<
さて逆に
「日本が正当な判断で犯罪を犯したと断ざれた」とこだわるから
*遡及効を無理に認めねばならず
*同時代の同一行為への不公平に目をつぶらねばならず
*犯罪立証のために証拠能力の無い写真を証拠とせねばならず
*個人的恨みを戦時の犯罪とこじつけねばならない。
ソクラテスを犯罪者だと騒ぎ立て続けなければイケナイのですよ。
おかわいそうに。
まぁ、ソクラテスに毒杯を渡した張本人達は、そうでもしないと精神の平衡を保てないでしょうがね。
茶番を早々に吐露した方はさぞかしすっきりしたことでしょう。
これは メッセージ 51418 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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