Re: 矛盾??
投稿者: sin1945jp 投稿日時: 2006/02/10 01:24 投稿番号: [51246 / 66577]
>1941年に米国政府はアジアの太平洋戦争に参加した意欲がなかった。然し、日本太平洋艦隊は米国の空母艦隊と戦艦を攻撃したと、米国政府は中国の国民党政府に経済と軍事の援助を与えて始めました。日本政府は主動的に米国の艦隊を攻撃しなかったら、徹底的に中国の領土を占領しました。<
残念ですが、事実と大きく異なってます
アメリカが近年公開した機密文書にも載っていますが
アメリカはアジア圏・中国圏の影響力の拡充並びに、ドイツの戦線拡大の阻止
イギリス防衛を(多額の金をチャーチル卿に貸している)図るために
CIAに工作させた日独伊同盟を利用するため日本に心理的に開戦を促す
文章と、石油政策をとり中華民国にも莫大な予算と兵力を入れていた中華戦線
を民主化するために工作していた
共産主義と帝国主義の打倒をしていた彼らは
共産主義と帝国主義の共倒れを望んでいた
日露戦争時にロシア帝国から守るために日本帝国がロシアの共産主義を利用していたように、アジア圏のフィリピン化を望んでいた彼らは
日本帝国の弱体化並びにアジア市場の独占ヨーロッパのイギリス支援を行うためにも
日本帝国を利用するという機密文書が公開されました
よって
>1941年に米国政府はアジアの太平洋戦争に参加した意欲がなかった<
欺瞞情報の疑いあり
>日本太平洋艦隊は米国の空母艦隊と戦艦を攻撃したと<
最初から攻撃されることを予測していた彼らは
ウェーキにエンタープライズなどの主力空母の移動を行い作戦警戒に当たらせていた
よって、旧型戦艦しかハワイに寄港しておらず
すでに臨戦態勢を取っていた
さらに皮肉なことに、アメリカ情報部の暗号解析(日本の外交暗号はすでに解読されていた)が遅れたため悲劇が起こったのである
これがアメリカ側の機密文書に載っていることである
>米国政府は中国の国民党政府に経済と軍事の援助を与えて始めました<
開戦される前から、共産主義と帝国主義を中国本土から追い出すために
2個師団(確かそのくらい)のアメリカ軍が台湾の軍服を着てシャーマン戦車に乗りながら中国本土で戦ってた(協定違反だろこれ・・・・・)
>日本政府は主動的に米国の艦隊を攻撃しなかったら、徹底的に中国の領土を占領しました。<
別にそんなことはありません、補給線の確保が広すぎたため負けたに過ぎないんですよ
客観的にトカゲさんが言うように、陸軍が暴走し海軍は負けると判っていながら、東条内閣の意向に従わざる得なかったことです
さらに、開戦理由も、今の人民軍も到底承諾できないないようです
ハルノートの内容を読んで自分たちに置き換えりゃ
戦争突入したわけもわかりますがね客観的に
アメリカも今の中国に対し十分使える手段がハル・ノートですな
これを使えば、九分九厘、中国はアメリカに対して宣戦布告しますよ
間違いなく
残念ですが、事実と大きく異なってます
アメリカが近年公開した機密文書にも載っていますが
アメリカはアジア圏・中国圏の影響力の拡充並びに、ドイツの戦線拡大の阻止
イギリス防衛を(多額の金をチャーチル卿に貸している)図るために
CIAに工作させた日独伊同盟を利用するため日本に心理的に開戦を促す
文章と、石油政策をとり中華民国にも莫大な予算と兵力を入れていた中華戦線
を民主化するために工作していた
共産主義と帝国主義の打倒をしていた彼らは
共産主義と帝国主義の共倒れを望んでいた
日露戦争時にロシア帝国から守るために日本帝国がロシアの共産主義を利用していたように、アジア圏のフィリピン化を望んでいた彼らは
日本帝国の弱体化並びにアジア市場の独占ヨーロッパのイギリス支援を行うためにも
日本帝国を利用するという機密文書が公開されました
よって
>1941年に米国政府はアジアの太平洋戦争に参加した意欲がなかった<
欺瞞情報の疑いあり
>日本太平洋艦隊は米国の空母艦隊と戦艦を攻撃したと<
最初から攻撃されることを予測していた彼らは
ウェーキにエンタープライズなどの主力空母の移動を行い作戦警戒に当たらせていた
よって、旧型戦艦しかハワイに寄港しておらず
すでに臨戦態勢を取っていた
さらに皮肉なことに、アメリカ情報部の暗号解析(日本の外交暗号はすでに解読されていた)が遅れたため悲劇が起こったのである
これがアメリカ側の機密文書に載っていることである
>米国政府は中国の国民党政府に経済と軍事の援助を与えて始めました<
開戦される前から、共産主義と帝国主義を中国本土から追い出すために
2個師団(確かそのくらい)のアメリカ軍が台湾の軍服を着てシャーマン戦車に乗りながら中国本土で戦ってた(協定違反だろこれ・・・・・)
>日本政府は主動的に米国の艦隊を攻撃しなかったら、徹底的に中国の領土を占領しました。<
別にそんなことはありません、補給線の確保が広すぎたため負けたに過ぎないんですよ
客観的にトカゲさんが言うように、陸軍が暴走し海軍は負けると判っていながら、東条内閣の意向に従わざる得なかったことです
さらに、開戦理由も、今の人民軍も到底承諾できないないようです
ハルノートの内容を読んで自分たちに置き換えりゃ
戦争突入したわけもわかりますがね客観的に
アメリカも今の中国に対し十分使える手段がハル・ノートですな
これを使えば、九分九厘、中国はアメリカに対して宣戦布告しますよ
間違いなく
これは メッセージ 51244 (tokyo_made_kuso_benki さん)への返信です.
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