無視リストを復活した
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/02/06 11:43 投稿番号: [51106 / 66577]
けれど、まあ意味もない。結局、自動的に読み飛ばして我が脳内に無視フィルターを作ったから、その方が使い勝手がよい。
中共が嘘で固められた存在でもはやそのままの存続など不可能であること、中国の繁栄が実は張り子の虎であること、南京虐殺事件が悪質な捏造であること、そもそも中国人が習う歴史そのものが捏造であり、世界的には一顧だにされていないこと、未だに記念館で奉られている毛沢東が史上最悪の虐殺者であること、東京裁判がたんなるリンチであり中韓朝以外ではその正当性など問題になっていないことなど、ここで書き込むくらいの中国サイドなら理解しているはず。
それでも理解し同意するなど、あまりに情けないので突っ張るしかないのは、彼等の面子意識の哀しさであり、つまりは意志の疎通をしては自分の立場がなくなるからに過ぎない。だからこそ、上記の問題でも、何度指摘されようが、枝葉末節の屁理屈を繰り返すしかない。また、身の安全故の理由もあるかも知れない。
王毅大使が何の事前説明も無しに長期に渡って帰国していることなどもそれに通じるかも知れない。大使として、まともに日本側に対応しきれなくなったのだ。可哀想に。それとも帰任したのだろうか。はっきり確かめてないが。
意志の疎通をしたいのは人間として山々だろうけれど、大使としては出来ない。そのジレンマでノイローゼになったのと違うだろうか。このまま解任なら、後任の大使は先行者かな。
オンカホウ首相辺りがもう中国は行けません、と白状しているとか居ないとか。ダイキゲンに書いている。ダイキゲン日本にあるのを、日中関係トピで紹介されている。
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