Re: 「例外」検証 Horseさんへ
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/01/22 02:50 投稿番号: [50660 / 66577]
レスありがとうございます。
「彼等」は今なお、ここに出入りする中国人全員のことで、彼等は必ず罵倒するということですね。
その後に続く「中国側」もここに来た事のある中国人といまだに来ている中国人の総称ということですね。
これなら、確かに元文は理解できます。
読む人が例外の人を彼等から除けば、元文を理解することは出来ますが、
補足文を読むと、本人がその理解で書いたかどうかは依然疑問が残ります。
実は私はトカゲさんの最初のレスを読んだ時は「いつものような罵倒の言葉を使わない罵倒だな」と思い、特に深く考えることなく、矛盾も感じませんでした。
(私だって、いつも矛盾を探していているわけではない)
しかし、補足文を読んで、トカゲさんの最初のレスを注意深く読み返しました。
その時は私の頭に「彼等とはここに出入りしたことある中国側だな」という先入観を持っていました。
彼等=中国側と思うようになった原因は補足文だったかもしれません。
>後者の「例外はありますよ」、とは理論が最終局面に至らない場合は罵倒のやり取りになるとは限らない、という事です。いつもいつも罵倒の応酬では無いという意味での「例外はない」ということ。
とうぜん、前者の例外はないというのは罵倒無しに最終局面に至ることはないと言う意味です。<
彼等は例外なく「最終的には理論をかなぐり捨て罵倒に切り替わる」。
「最終局面に至らない場合は罵倒しない」例外があると理解しました。
だから、最終局面に至らない場合に罵倒しない人も彼等に含まれていると解読しました。
夢さんにも指摘されましたが、「先入観」は良くないですね。
いずれにせよ、私にもっと先入観を持たない柔軟性が必要ですね。(反省)
重ねて恥を掻いてしまいましたが、リアル世界を旅しているつもりで。。。逃げる。
いつも丁寧に説明してくださっているHorseさんには非常感謝です。
これは メッセージ 50605 (horse_224 さん)への返信です.
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