Re: 汽車が車という変な国
投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2006/01/18 18:23 投稿番号: [50305 / 66577]
チャンコロがバカなのは世界周知の事実だが、程度がひどすぎる。
チャンコロは事実に元ずく議論ができず、いつも思い込みの間違った前提と論理のない飛躍だけで、あっちへとび、こっちへ飛び、全く焦点の定まらない、わけのわからない、意味のない、捏造だらけの主張をするので、議論などできるわけはなく、適当にからかっておくのが最善であろう。
「汽車を車(自動車)という変な国」
これは、全く、チャンコロの阿呆症状を可視化してくれている点で秀逸。
まず、この議論は、原語のAutomobileに対し「汽車」がいい加減であるという指摘であり、「汽車」の「汽」が「何か」の議論ではない。つまり、原語の意味に忠実な訳語か、飛躍したデタラメ訳語かの議論であるので、そもそも、阿呆熊猫の主張は、始めから論点を正しく捉えておらず、一人で勝手に相撲を取っているのである。(自己中で捏造家の特徴)
そして、原語のAutomobileの意味は読んで字のごとく「自ら移動することのできる」車、「自走式の」車。自動車である。エンジンは蒸気機関に始まり、石炭ガス、石油(ディーゼル)などを経て、ガソリン、アルコール、天然ガス、などに拡大され来ており、近頃では水素ガスなどが注目されている。したがって、燃料は様々な変遷を経ており、今後も変化してゆくのであるから、原語の正しい翻訳である「自動車」という言葉は大正解で、今後もなんの矛盾もなく使用できる。日本の先達の正確さ、厳密さ、には驚くばかりである。
一方、Automobileを、ガソリンが「汽油」であるので、「ガソリン車」の意味で「汽車」だなどというこじつけは、原語を無視した、デタラメでいい加減な訳語であり、燃料が代わった場合、重大な矛盾を惹起するのである。原語にない意味を勝手に捏造しているのである。これはチャンコロがいかに「いい加減」であるかを、見事に証明している。
ちなみに、自転車・二輪車(Bicycle)のことは「自行車」、自動二輪車(Aoutobicycle, Motorcycle)は「摩托車」
蒸気船のことを「汽船」(ガソリンではない)、自動車は「汽車」、蒸気機関車は「蒸气机車」
まったく、デタラメな世界 (ゲラゲラゲラゲラゲラ
したがって「汽車を車(自動車)という変な国」の議論を通して理解されることは、チャンコロは、そもそも、議論の論点すら正しく把握できない「バカな自己中」であることと、原語の意味を無視して、いい加減な捏造訳語を決める、自己中で、デタラメな連中であるということであり、結局、チャンコロどもとは、他人のことを理解できない、阿呆で無知蒙昧な連中であることを見事に示してくれているのである。
これはComputerにおいても同様で、原語の「Compute=計算する」から発する「計算する人」「計算機」という意味を無視し、自己中で、原語からは飛躍した、わへのわからない「電脳」などといった捏造訳語を、平気で捏造するのである。これも自己中で、論理のない行き当たりばったりのチャンコロどものデタラメさ加減を見事に表わしているのである。コンピュータはただのVLSIの塊、命令どおり計算・演算するだけ。何処にも脳などはいっていないの。 かなり「おつむ」やられているな。ご愁傷様
加えて、Computerが発明された時期にGUIのAPIなんぞがあるわけもなく、また、GUIのAPIと「電脳」などは全く関係のない別物にもかかわらず、平気でこうしたデタラメをカキコする、チャンコロの強心臓には驚くばかり。こいつ等には無知に対する「恥」のかけらも見当たらないのであろう。 (藁ワラ藁
ところで、お前等、カタカナやひらがなを持っていないから、外国語の発音をそのままチャンコロ語で表現できないんで、ひがんでるんだろ (ゲラゲラゲラ
デタラメ・チャンコロ単語作って、屁理屈付けてるだけなんだろー。 (藁藁藁
カタカナやひらがな、使ってエーぞ。 (げらげらげら
まー、要するに、こいつ等は、話をする相手ではない、ということであり、適当にからかっておけば十分なやつらなのである。
お前たちチャンコロなんぞに紳士はいないの。 デカ眼鏡放屁サルとかフルチンタオとかアホオーキとか。だから紳士協定なんぞあるわけないの。協定結びたければ紳士になることが最低条件。だからお前は阿呆でokureteru熊猫いろは。(gerageragera
チャンコロは事実に元ずく議論ができず、いつも思い込みの間違った前提と論理のない飛躍だけで、あっちへとび、こっちへ飛び、全く焦点の定まらない、わけのわからない、意味のない、捏造だらけの主張をするので、議論などできるわけはなく、適当にからかっておくのが最善であろう。
「汽車を車(自動車)という変な国」
これは、全く、チャンコロの阿呆症状を可視化してくれている点で秀逸。
まず、この議論は、原語のAutomobileに対し「汽車」がいい加減であるという指摘であり、「汽車」の「汽」が「何か」の議論ではない。つまり、原語の意味に忠実な訳語か、飛躍したデタラメ訳語かの議論であるので、そもそも、阿呆熊猫の主張は、始めから論点を正しく捉えておらず、一人で勝手に相撲を取っているのである。(自己中で捏造家の特徴)
そして、原語のAutomobileの意味は読んで字のごとく「自ら移動することのできる」車、「自走式の」車。自動車である。エンジンは蒸気機関に始まり、石炭ガス、石油(ディーゼル)などを経て、ガソリン、アルコール、天然ガス、などに拡大され来ており、近頃では水素ガスなどが注目されている。したがって、燃料は様々な変遷を経ており、今後も変化してゆくのであるから、原語の正しい翻訳である「自動車」という言葉は大正解で、今後もなんの矛盾もなく使用できる。日本の先達の正確さ、厳密さ、には驚くばかりである。
一方、Automobileを、ガソリンが「汽油」であるので、「ガソリン車」の意味で「汽車」だなどというこじつけは、原語を無視した、デタラメでいい加減な訳語であり、燃料が代わった場合、重大な矛盾を惹起するのである。原語にない意味を勝手に捏造しているのである。これはチャンコロがいかに「いい加減」であるかを、見事に証明している。
ちなみに、自転車・二輪車(Bicycle)のことは「自行車」、自動二輪車(Aoutobicycle, Motorcycle)は「摩托車」
蒸気船のことを「汽船」(ガソリンではない)、自動車は「汽車」、蒸気機関車は「蒸气机車」
まったく、デタラメな世界 (ゲラゲラゲラゲラゲラ
したがって「汽車を車(自動車)という変な国」の議論を通して理解されることは、チャンコロは、そもそも、議論の論点すら正しく把握できない「バカな自己中」であることと、原語の意味を無視して、いい加減な捏造訳語を決める、自己中で、デタラメな連中であるということであり、結局、チャンコロどもとは、他人のことを理解できない、阿呆で無知蒙昧な連中であることを見事に示してくれているのである。
これはComputerにおいても同様で、原語の「Compute=計算する」から発する「計算する人」「計算機」という意味を無視し、自己中で、原語からは飛躍した、わへのわからない「電脳」などといった捏造訳語を、平気で捏造するのである。これも自己中で、論理のない行き当たりばったりのチャンコロどものデタラメさ加減を見事に表わしているのである。コンピュータはただのVLSIの塊、命令どおり計算・演算するだけ。何処にも脳などはいっていないの。 かなり「おつむ」やられているな。ご愁傷様
加えて、Computerが発明された時期にGUIのAPIなんぞがあるわけもなく、また、GUIのAPIと「電脳」などは全く関係のない別物にもかかわらず、平気でこうしたデタラメをカキコする、チャンコロの強心臓には驚くばかり。こいつ等には無知に対する「恥」のかけらも見当たらないのであろう。 (藁ワラ藁
ところで、お前等、カタカナやひらがなを持っていないから、外国語の発音をそのままチャンコロ語で表現できないんで、ひがんでるんだろ (ゲラゲラゲラ
デタラメ・チャンコロ単語作って、屁理屈付けてるだけなんだろー。 (藁藁藁
カタカナやひらがな、使ってエーぞ。 (げらげらげら
まー、要するに、こいつ等は、話をする相手ではない、ということであり、適当にからかっておけば十分なやつらなのである。
お前たちチャンコロなんぞに紳士はいないの。 デカ眼鏡放屁サルとかフルチンタオとかアホオーキとか。だから紳士協定なんぞあるわけないの。協定結びたければ紳士になることが最低条件。だからお前は阿呆でokureteru熊猫いろは。(gerageragera
これは メッセージ 50287 (panda168jp さん)への返信です.
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