No.50208で猿殿は言う
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/01/17 06:43 投稿番号: [50211 / 66577]
「「断定的な表現ではあるが、断言ではない」を平気で口にする君と
「あたしの基準」を都合よくトカゲさんは似ていると思います。
一番の共通点で言えば「日本人」、二番目の共通点は「卑怯な言い逃れ上手」です。
Horseさんは君らと同じく日本人ではあるが、「卑怯な言い逃れ上手」ではないと思います。」
ここで猿殿は二重三重の間違いを犯している。
まずあたしとアクサさんの言い回しを同列に扱っていること。
あたしの基準を言い逃れごまかしと決めつけること自体、何度指摘されても個人による意見の多様性を無視している。
アクアさんは「断定的な表現ではあるが、断言ではない」ということで事実を述べているのであり、これもごまかしや言い逃れではない。
horseさんの口調が穏やかであるのは事実だが、言っていることは結局あたしやアクアさんと同じだ。要するに多様性を認めろと言っているのだが、口調がおだやかであることで真の内容を猿殿は正しく把握していない。
つまり、猿殿にとって自分に同意しない相手の発言は全て言い逃れでなければならず、horseさんは形の上では真っ向から猿に反論している様に見えないことから、去る殿の「言い逃れだ」とい言いがかりから逃れている。人徳故である。
このレスで猿殿は他にもだらだら書いているが内容はない。
次の50209で猿殿は
「そして、認めてしまうと、中国側がどうのこうのとレスに書いてありましたよね?
何のことですか?
何を「認めれば」ですか?」
という。まったく文脈が読めていないと白状しているのだが、自覚はしていない。解説を受けても納得出来ないであろう。納得したとは口が裂けても言えないからである。辛い立場なのである。むろん、本当に納得出来ないだろうが。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/50211.html