Re: 日本語の読解力 >ドハゲ先生
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2005/12/16 02:08 投稿番号: [48127 / 66577]
>死んだ中国人の遺体があったのは事実なのだとしても、その場所が南京だったから日本兵に殺された、死体が30万見つかったから全て日本兵に虐殺されたという事自体に無理があるのではないかな。まして、日本軍が去ってから2年もの時間をかけた調査の結果が全て日本軍の仕業と言うこと自体それのねつ造性を証明していると思うが。<<<
時期、場所、数の異常さが日本軍の仕業以外考えられるか?
考えられるというなら、どういうようなものであるか提示して欲しい。
【こうした日本軍自身が処理した遺体以外に、南京の民間慈善団体や福祉団体が処理した遺体は、約18万5千体である。その処理数の一番多かったのは、民国18年(1929年)から、南京市社会局に登録されて、慈善事業をおしすすめていた「崇善堂」である。「崇善堂」は、自身の職員だけでは、処理しきれず、臨時工を雇ったり、多くの農民や有志の市民に依拠して遺体処理に当った。「崇善堂」の処理した数は、1937年12月26日から、1938年5月1日までで、男性109,363体、女性2,091体、子供813体、計112,267体と報告している。その埋設個所は各隊毎に記録され、日本敗戦后、南京で開かれた軍事法廷(1947年3月)で、その幾つかの埋設個所を掘り起して、人骨数と報告数との確認がおこなわれている。次いで、処理数の多かったのは、民国12年(1923年)に設立された「紅卍字会」で、この団体の報告によれば、1937年12月22日から、1938年10月までに、南京域内で1793体、南京域外で4万1330体処理したと報告されている。満鉄調査部が、南京陥落後、派遣した調査員の南京班報告書によれば、「紅卍字会」は、600名の隊員を動員して「特務機関ノ指導ノ下ニ、連日、屍体ノ埋葬ニ当リ」、「積極的ニ作業ニ取カカリタル結果著シノ成績ヲ挙ゲ3月15日現在ヲ以テ既ニ城内ヨリ1793、城外ヨリ2万9998計3万1791体ヲ城外下関地区竝上新河地区方面ノ指定地ニ収容セリ、 ……何等カノ方法ヲ以テ資金援助ノ方途ヲ講スベキ時機に逢着セリ、現在使用中ノトラック毎日5〜6倆人夫2〜300名ヲ要シ既ニガソリン補給竝人夫賃捻出モ同会ニテハ其方途無キ迄ニ至ル」と報告している。上記2団体以外に、赤十字会南京分会が1937年12月24日から1938年5月31日までに2万2683体を処理したことが報告されている。 】
http://www.jca.apc.org/nmnankin/lin5.html
http://www.jca.apc.org/nmnankin/lin1.html
>多くの遺体があったというが、当時国民党軍や中国人匪賊が方々で大量虐殺を行っていたという記録がある。中国軍の撤退の際、焦土作戦をとり、敵に施設を利用させないため全てを破壊し、住民を大量に殺してから退却するなどよく報告されていた。日本軍が後から行って、中国軍に殺された大量の中国人の遺体を収容し埋葬したなどもあったらしい。日本人は、死ねば同じ仏と考え、敵味方区別無く供養する習慣があった。
<<<
あったらしいってどういうような話?
資料にて説明してもらいたい。
話しをぼやかししないでおくれ。
どのような資料は「中国軍の撤退の際、焦土作戦をとり、敵に施設を利用させないため全てを破壊し、【住民を大量に殺してから退却する】など」を示しているか、提示してもらいたい。
>日本人は、死ねば同じ仏と考え、敵味方区別無く供養する習慣があった。
<<<
ちなみに、日本では日本人のTさんは娘さんと娘さんをレイプした犯人と、同じお墓に入れられる。
>仮にそれが本当だとして、全てが日本兵による虐殺の結果だという根拠はなんだ。<<<
全てとは言い切れないが、日本軍に殺されて収容できない遺体がないとも限らない。
あの特定な時期におけた数の異常さから、虐殺命令などの証言から、日本軍の仕業だった。
日本軍は平気に平頂山事件で全村人を殺す前科もある。
>戦闘員を殺害するのが戦争だ。したがって、戦闘中に敵の戦闘員をいくら殺しても虐殺とは言われないし、国際法でも全く罪に問われない。戦闘の巻き添えで一般人が死んでも、やむ無しとされるのが戦争だ。
<<<
武器を捨た兵士などを捕虜にしないで国際法に違反しないと言うかね?
違反しないと思うからこそ、殺したんだよね。
>非戦闘要員30万人が殺されたと言っているのは中国だ。それを証明するのは中国側の責任だよ。
<<<
中国人で誰が言ったか明示してください。
私の知っている限りでは中国人で誰もそう言っていないから
臍ちゃんがなぜ口にしているか、\xE7
時期、場所、数の異常さが日本軍の仕業以外考えられるか?
考えられるというなら、どういうようなものであるか提示して欲しい。
【こうした日本軍自身が処理した遺体以外に、南京の民間慈善団体や福祉団体が処理した遺体は、約18万5千体である。その処理数の一番多かったのは、民国18年(1929年)から、南京市社会局に登録されて、慈善事業をおしすすめていた「崇善堂」である。「崇善堂」は、自身の職員だけでは、処理しきれず、臨時工を雇ったり、多くの農民や有志の市民に依拠して遺体処理に当った。「崇善堂」の処理した数は、1937年12月26日から、1938年5月1日までで、男性109,363体、女性2,091体、子供813体、計112,267体と報告している。その埋設個所は各隊毎に記録され、日本敗戦后、南京で開かれた軍事法廷(1947年3月)で、その幾つかの埋設個所を掘り起して、人骨数と報告数との確認がおこなわれている。次いで、処理数の多かったのは、民国12年(1923年)に設立された「紅卍字会」で、この団体の報告によれば、1937年12月22日から、1938年10月までに、南京域内で1793体、南京域外で4万1330体処理したと報告されている。満鉄調査部が、南京陥落後、派遣した調査員の南京班報告書によれば、「紅卍字会」は、600名の隊員を動員して「特務機関ノ指導ノ下ニ、連日、屍体ノ埋葬ニ当リ」、「積極的ニ作業ニ取カカリタル結果著シノ成績ヲ挙ゲ3月15日現在ヲ以テ既ニ城内ヨリ1793、城外ヨリ2万9998計3万1791体ヲ城外下関地区竝上新河地区方面ノ指定地ニ収容セリ、 ……何等カノ方法ヲ以テ資金援助ノ方途ヲ講スベキ時機に逢着セリ、現在使用中ノトラック毎日5〜6倆人夫2〜300名ヲ要シ既ニガソリン補給竝人夫賃捻出モ同会ニテハ其方途無キ迄ニ至ル」と報告している。上記2団体以外に、赤十字会南京分会が1937年12月24日から1938年5月31日までに2万2683体を処理したことが報告されている。 】
http://www.jca.apc.org/nmnankin/lin5.html
http://www.jca.apc.org/nmnankin/lin1.html
>多くの遺体があったというが、当時国民党軍や中国人匪賊が方々で大量虐殺を行っていたという記録がある。中国軍の撤退の際、焦土作戦をとり、敵に施設を利用させないため全てを破壊し、住民を大量に殺してから退却するなどよく報告されていた。日本軍が後から行って、中国軍に殺された大量の中国人の遺体を収容し埋葬したなどもあったらしい。日本人は、死ねば同じ仏と考え、敵味方区別無く供養する習慣があった。
<<<
あったらしいってどういうような話?
資料にて説明してもらいたい。
話しをぼやかししないでおくれ。
どのような資料は「中国軍の撤退の際、焦土作戦をとり、敵に施設を利用させないため全てを破壊し、【住民を大量に殺してから退却する】など」を示しているか、提示してもらいたい。
>日本人は、死ねば同じ仏と考え、敵味方区別無く供養する習慣があった。
<<<
ちなみに、日本では日本人のTさんは娘さんと娘さんをレイプした犯人と、同じお墓に入れられる。
>仮にそれが本当だとして、全てが日本兵による虐殺の結果だという根拠はなんだ。<<<
全てとは言い切れないが、日本軍に殺されて収容できない遺体がないとも限らない。
あの特定な時期におけた数の異常さから、虐殺命令などの証言から、日本軍の仕業だった。
日本軍は平気に平頂山事件で全村人を殺す前科もある。
>戦闘員を殺害するのが戦争だ。したがって、戦闘中に敵の戦闘員をいくら殺しても虐殺とは言われないし、国際法でも全く罪に問われない。戦闘の巻き添えで一般人が死んでも、やむ無しとされるのが戦争だ。
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武器を捨た兵士などを捕虜にしないで国際法に違反しないと言うかね?
違反しないと思うからこそ、殺したんだよね。
>非戦闘要員30万人が殺されたと言っているのは中国だ。それを証明するのは中国側の責任だよ。
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中国人で誰が言ったか明示してください。
私の知っている限りでは中国人で誰もそう言っていないから
臍ちゃんがなぜ口にしているか、\xE7
これは メッセージ 48058 (tokagenoheso さん)への返信です.
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