中国の外交「理解できぬ」
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/12/15 00:52 投稿番号: [48052 / 66577]
『
中国の靖国外交「理解できぬ」
首相、ASEAN各国面前で名指し批判
』
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/seiji/20051214/m20051214001.html?C=S>小泉首相は、靖国参拝について、
「戦争を美化するのではなく、二度と戦争を起こさないことを誓うもので、
戦没者に哀悼の誠を示すものだ」と説明。
そのうえで「(靖国参拝という)一つの問題で中国は会わないといっているが、
(これを理由に)首脳会談ができないのは理解できない」と述べ、
厳しく中国を批判した。<
日本は独立国家であり、他国の内政干渉を許してはならない。
外務省の媚中派(チャイナスクール)の腰抜けのおかげで染み付いてしまった、
日本は『脅せばコントロールできる』という中国共産党政府の認識を
変えなければならない。
(靖国に関しては、中国共産党政府が自らほった穴に嵌り引くに引けない面もあるだろうが、
そんな事は中国の国内問題であり日本には関係ない。)
>「驚いたねぇ。でも当然のことを言ったまでだと思う」
首相に同行する外務省幹部の一人は、
首相の“サプライズ発言”に面くらいながらもこう述べ、
中国の対日政策への不快感を隠そうとしなかった。<
外務省にも変化が見られるようだし、今後も、
狂気の反日東アジア三カ国に対し一歩も引く事が無い外交姿勢を貫いていただきたい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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