Re: 日本語の読解力 >ドハゲ先生
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/12/14 19:07 投稿番号: [48040 / 66577]
>空襲後に遺体が目の前に転がってその数だけを数えて、
戸籍簿、住民票などの裏づけがなければ、犠牲者に数えるかね?
それは中国式のやり方だろうな。
日本では、遺体を生き残っているものが確認し、戸籍と照らし合わせ確認している。それでも全員が自分の家で死んだわけではないし、何処で死んだか不明の人、一方、全くの黒こげで当時の技術では本人を特定出来ない場合もあるだろう。
しかし、現実に空襲前には元気でいた人が、空襲後では焼けた家の中で焼死していたらこれは空襲の被害者ではないのか?たまたま空襲があった時、くも膜下出欠や心筋梗塞で死んだ人もいるかも知れない。が全体の何パーセントかな。誤差の範囲だろうな。
言いたい事は、結局死体が有れば空襲の被害者にしてしまうのかと言う事らしいが、空襲という事実があり、その前後で生きている人間の数が分かれば、仮に幾ばくかの誤差はあったとしても大多数が空襲の被害者と断定して良いだろう。
南京で実際に30万、仮にその10分の一でも中国人の死体があったとして、それが全て日本兵による虐殺の被害者と言い切れる根拠があるのか?南京の犠牲者と称する写真などがあるが捏造と証明されていて、それに対する中国側からの再犯論がない。あれが駄目ならこっちの証拠とばかりに新しい証拠がわき出てくるだけの繰り返しではないか。
そのような定義付けならいくらでも被害者は増えるだろうよ。また、実際に当時南京で日本兵に殺されたと明らかに分かる非戦闘員の中国人が誤差の範囲を超えて30万も居たと証明出来るだけの根拠はなんだ?むろん、伝聞、聞き取り以外の根拠の事を言っているのだが。
そもそも、それだけ日本による被害者数にこだわる中国人が、毛沢東の責任で死んだ中国人の数に対してはじつにおおざっぱなのはどういう訳だ?文革時の犠牲者や天安門事件での犠牲者数を、外国に言われるのではなく自分たちで戸籍や様々な記録から明確に割り出す努力を中国人自身がどれだけやっているのかな?
海外から、毛沢東は何千万殺したとか、文革で何十万殺されたと言われるたびにそれは嘘だという根拠をなぜ中国人が自分で造らないのかね。というより、れいによって中国は隠蔽してしまっているから、反論の根拠がなく、あとはふくらみつつある数字を大声で繰り返しているだけの事のように思えるがね。
戸籍簿、住民票などの裏づけがなければ、犠牲者に数えるかね?
それは中国式のやり方だろうな。
日本では、遺体を生き残っているものが確認し、戸籍と照らし合わせ確認している。それでも全員が自分の家で死んだわけではないし、何処で死んだか不明の人、一方、全くの黒こげで当時の技術では本人を特定出来ない場合もあるだろう。
しかし、現実に空襲前には元気でいた人が、空襲後では焼けた家の中で焼死していたらこれは空襲の被害者ではないのか?たまたま空襲があった時、くも膜下出欠や心筋梗塞で死んだ人もいるかも知れない。が全体の何パーセントかな。誤差の範囲だろうな。
言いたい事は、結局死体が有れば空襲の被害者にしてしまうのかと言う事らしいが、空襲という事実があり、その前後で生きている人間の数が分かれば、仮に幾ばくかの誤差はあったとしても大多数が空襲の被害者と断定して良いだろう。
南京で実際に30万、仮にその10分の一でも中国人の死体があったとして、それが全て日本兵による虐殺の被害者と言い切れる根拠があるのか?南京の犠牲者と称する写真などがあるが捏造と証明されていて、それに対する中国側からの再犯論がない。あれが駄目ならこっちの証拠とばかりに新しい証拠がわき出てくるだけの繰り返しではないか。
そのような定義付けならいくらでも被害者は増えるだろうよ。また、実際に当時南京で日本兵に殺されたと明らかに分かる非戦闘員の中国人が誤差の範囲を超えて30万も居たと証明出来るだけの根拠はなんだ?むろん、伝聞、聞き取り以外の根拠の事を言っているのだが。
そもそも、それだけ日本による被害者数にこだわる中国人が、毛沢東の責任で死んだ中国人の数に対してはじつにおおざっぱなのはどういう訳だ?文革時の犠牲者や天安門事件での犠牲者数を、外国に言われるのではなく自分たちで戸籍や様々な記録から明確に割り出す努力を中国人自身がどれだけやっているのかな?
海外から、毛沢東は何千万殺したとか、文革で何十万殺されたと言われるたびにそれは嘘だという根拠をなぜ中国人が自分で造らないのかね。というより、れいによって中国は隠蔽してしまっているから、反論の根拠がなく、あとはふくらみつつある数字を大声で繰り返しているだけの事のように思えるがね。
これは メッセージ 48033 (panda168jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/48040.html