Re: ちょいと聞いとくれよjm君よ。 横
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/12/14 11:14 投稿番号: [47993 / 66577]
↑わかりやすいように同タイトルで。
ゆめの様、猿君に並びお名前拝借をお詫び致します。
流れ上喩えとして他に無いもので・・・。
ちょっと補足するが、
「同じ趣旨のことを発言しているのになぜゆめの嬢をキミたちが友好的に感じとかげ氏を非難するのか」と言うことも、一考している点である。
つまり、
「中国側の方に認められているからゆめの嬢に一目置いている」
という面もあるんですよ。
彼女はキミたちに「すり寄って」いますか?
「認める」というのは、賛成反対なんて言う次元では無いよ。
彼女はとかげ氏の数字解釈には異を唱えたがその資料が示す共産党の暴政についてはどう言っているだろう?
資料に記された数字の解釈の違いと言う、ゆめの嬢ととかげ氏の立場の違いが出ただけであって、解釈の立場の違いを「認めている」からこそ「数字については違う意見」「大筋については同意」と言えるのですよ。
そして、もうひとつ。ゆめの嬢の対応による判断以上に、自分がどう感じているか。こちらの方がウエイトが大きいのは言うまでもありません。
「ゆめの嬢」を、他の誰かに置き換えるのも可です。「てつ氏」でも良いかもしれない。
彼も根拠から結論と言う考え方では共感できる発言をしています。
その彼が場を和ませようと違う話題をふったりキミたちに対し対話を試みている。
ならばもう少し違う問いかけもしてみるか、投げないで読み返してみるか、と思いました。
「すり寄る」なんていうくだらない媚売りなどではないことをおわかりいただければ幸い。
一聴に値する論者の判断なら参考にする。それだけです。
とかげ氏とゆめの嬢が意見の違いを明確にしても罵倒にならないのはすり寄ったり媚びているからではない。立場の違いを「認めている」から。
この辺を理解してもらわないと、意見の内容でなくて会話のスタートから噛み合ない平行線になると思われ・・・。
これは メッセージ 47978 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
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