Re: 靖国参拝に批判したシンガポールの首相
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/12/10 00:28 投稿番号: [47802 / 66577]
>シンガポールのリー・シェンロン首相は5月17日、今月下旬に首相として初めて訪日するのを前に日本人記者団と会見し、小泉首相の靖国神社参拝について「小泉首相が決める問題だ」としながらも、「この地域で日本の占領を経験した国に悪い記憶を思い起こさせる」と批判し、周辺国の視点も考慮するよう促した。
日本の戦犯を責めているのではない。靖国参拝をすることで中国とまずくなったらいかんじゃないかと個人的見解を述べているに過ぎない。
>その上で、ドイツはナチスやユダヤ人虐殺の反省と、事実をありのままに教える歴史教育に基づき、欧州諸国とよりよい関係を築いてきたと指摘。「アジアでは同様のことが起きていない。そのために過去に区切りをつけられず、被害の記憶から抜け出すことを難しくしている。建設的に未来に進むことを妨げており、残念だ」と教科書問題を含めた日本の対応を批判した。
これも何度も言われているすり替え。ナチスはホロコーストをやったという犯罪であり、戦争について責任を問われているわけではない。ドイツ人は、自分たちがナチスを成立させていながら責任をナチスに押しつけているだけで、対戦相手には謝罪も補償もしていない。
日本とナチスとは全くの別物であり、同一視する事自体が馬鹿げている。何度もここで言い尽くされている。たまには過去ログを読め。馬鹿を晒すな。以上
これは メッセージ 47799 (tokyo_made_kuso_benki さん)への返信です.
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