トピずれ御免、朝鮮半島
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/12/09 19:09 投稿番号: [47766 / 66577]
なにやら、頻繁に過去の朝鮮半島問題が取りざたされているようなので、
ニュースカテらしく、こんな記事を紹介。
『「親日行為」で取得した財産没収、韓国国会が法案可決
』
http://news.goo.ne.jp/news/yomiuri/kokusai/20051209/20051208id26-yol.html>韓国国会は8日、日本統治時代に「親日行為」で取得した高官の個人財産を没収する
「親日反民族行為者財産の還収に関する特別法案」を賛成多数で可決した。
同法は、財産没収の対象として、植民地統治に協力して日本政府から
勲章や爵位を授与されたり、自主外交権を失った1905年の
「第2次日韓協約」(乙巳保護条約)締結を主張したりした高官と規定。<
昨年3月2日に成立した法律、
「日帝強占下
親日反民族行為真相解明に関する特別法」
と今回成立した、
「親日反民族行為者財産の還収に関する特別法案」
もし、現韓国政府が主張するように、当時の日本が全て悪いのであれば、
このような法律は必要ないのでは?
これではまるで、当時の状況を個人に押し付けているようにしか見えない。
(まるで、現ドイツのように)
当時の国家判断を個人の責任にすり替えているだけの
現韓国政府のこのなりふり構わない法律制定は、
裏を返せば、日韓併合が当時の朝鮮国家の国としての判断であり、
国家意思であったことの証明ではないだろうか?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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