まとめてレス
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/12/02 20:47 投稿番号: [47507 / 66577]
1)嫌日が先か、嫌中が先か。
歴史的に見て、2,3年前まで大方の日本人は親中だった。これは当時の意識調査でも分かる。しかし、最近中国の情報が広く知られ、特に重慶や北京のサッカーのサポーターの反応、北京や上海での大規模な反日デモの報道が伝えられ、日本人の中国への見方が変わり、急速に嫌中派が増えた。それはまた、中国のプレゼンスが増大するに従って比例して日本人の対中意識が変わった。
小泉首相が政権を担う前から、中国は主として江沢民時代すでに反日プロパガンダが大規模に繰り広げられ、中国人の嫌日意識が形成され、今は第二世代にそれが受け継がれている。
時系列で見る限り、中国側の反日プロパガンダが先で、その実態を見た日本人が嫌中に傾いた。靖国問題はその原因ではない。全て、中国側の反日プロパガンダが原因だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050528-00000003-san-pol
Wストリート・ジャーナル紙論評 「対日要求は横柄」
http://www.sankei.co.jp/news/050815/kok062.htm
60%が「日中は再び戦争」 中国誌のネット調査
http://www.sankei.co.jp/news/050903/boo010.htm
書評】『逆検定 中国国定教科書』井沢元彦、金文学著
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051120-00000113-yom-int
中国が愛国心育成「基地」を追加公表、反日拠点拡充
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1379111/detail?rd
中国で旧日本軍打倒ゲーム 人民日報が絶賛
http://www.epochtimes○.jp/jp/2005/10/html/d75402.html
中国軍事演習、仮想敵国は日本 (上記より○削除のこと)
http://www.eva.hi-ho.ne.jp/y-kanatani/minerva/Column/2005/c20050626.htm
程映虹 「選択され、操られている愛と憎しみ -- 中国問題専門家のテリル氏とフリドマン氏が反日デモの裏を探る」
中国教科書・歴史を歪曲」米紙報道 リンク切れらしいので全文引用
「12月8日 産経新聞 日本叩きが国民的娯楽
ニューヨーク・タイムズ六日付は上海発で中国の教科書について「歴史をゆがめ、政治の必要に応じて、修正されている」とする報道を掲載した。同報道は中国では歴史自体が政治の材料にされているとして、とくに日本に関しては「日本をたたくことが(中国の)国民的娯楽」と伝えた。
同報道は「中国の教科書は歴史を曲げ、省く」という見出しの記事で、ニューヨーク・タイムズ記者が上海で中国人の教育関係者多数から取材した結果だとしている。
同報道は「中国では日本をたたくことが国民的な娯楽で、日本に対し正しい歴史を教えないと叱(しか)るが、中国の歴史教科書こそ近年の歴史をきわめて選別的に教え、ゆがんだ見解を提供している」と述べ、ゆがみの実例として
(1)中国軍はチベットやベトナムに侵攻したのに自衛以外の戦争はしたことがない、と教えている
(2)第二次大戦で日本は米国ではなく中国共産党軍により敗北させられた、と教えている
(3)一九五〇年代に毛沢東主席が断行した「大躍進」の政策失敗で三千万人も餓死した事実は教えない
(4)朝鮮戦争は米国と韓国が北朝鮮を侵略したことで始まった、と教える−ことなどをあげている。
同報道はまた上海の中国人教育関係者らの談話として「中国では歴史は政治の道具として使われる」「天安門事件も騒乱分子が国家基盤を危うくした犯罪行為だとされる」「近年の歴史になるほど、共産党への配慮からあいまいにしか教えられなくなる」という言葉を紹介している。」
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/9896/index.html
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/9896/j_mag.html
西安・反日学生暴動
日本人留学生 「恐怖の一夜」を語る
文芸春秋 2003/12/10 2004年1月号
まだまだたくさんある。全て中国側の問題だが、小泉首相靖国問題など、たんなる言いがかりの一つに過ぎない。中共政府の生き残りのために日本叩きを政策としたそ
歴史的に見て、2,3年前まで大方の日本人は親中だった。これは当時の意識調査でも分かる。しかし、最近中国の情報が広く知られ、特に重慶や北京のサッカーのサポーターの反応、北京や上海での大規模な反日デモの報道が伝えられ、日本人の中国への見方が変わり、急速に嫌中派が増えた。それはまた、中国のプレゼンスが増大するに従って比例して日本人の対中意識が変わった。
小泉首相が政権を担う前から、中国は主として江沢民時代すでに反日プロパガンダが大規模に繰り広げられ、中国人の嫌日意識が形成され、今は第二世代にそれが受け継がれている。
時系列で見る限り、中国側の反日プロパガンダが先で、その実態を見た日本人が嫌中に傾いた。靖国問題はその原因ではない。全て、中国側の反日プロパガンダが原因だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050528-00000003-san-pol
Wストリート・ジャーナル紙論評 「対日要求は横柄」
http://www.sankei.co.jp/news/050815/kok062.htm
60%が「日中は再び戦争」 中国誌のネット調査
http://www.sankei.co.jp/news/050903/boo010.htm
書評】『逆検定 中国国定教科書』井沢元彦、金文学著
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051120-00000113-yom-int
中国が愛国心育成「基地」を追加公表、反日拠点拡充
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1379111/detail?rd
中国で旧日本軍打倒ゲーム 人民日報が絶賛
http://www.epochtimes○.jp/jp/2005/10/html/d75402.html
中国軍事演習、仮想敵国は日本 (上記より○削除のこと)
http://www.eva.hi-ho.ne.jp/y-kanatani/minerva/Column/2005/c20050626.htm
程映虹 「選択され、操られている愛と憎しみ -- 中国問題専門家のテリル氏とフリドマン氏が反日デモの裏を探る」
中国教科書・歴史を歪曲」米紙報道 リンク切れらしいので全文引用
「12月8日 産経新聞 日本叩きが国民的娯楽
ニューヨーク・タイムズ六日付は上海発で中国の教科書について「歴史をゆがめ、政治の必要に応じて、修正されている」とする報道を掲載した。同報道は中国では歴史自体が政治の材料にされているとして、とくに日本に関しては「日本をたたくことが(中国の)国民的娯楽」と伝えた。
同報道は「中国の教科書は歴史を曲げ、省く」という見出しの記事で、ニューヨーク・タイムズ記者が上海で中国人の教育関係者多数から取材した結果だとしている。
同報道は「中国では日本をたたくことが国民的な娯楽で、日本に対し正しい歴史を教えないと叱(しか)るが、中国の歴史教科書こそ近年の歴史をきわめて選別的に教え、ゆがんだ見解を提供している」と述べ、ゆがみの実例として
(1)中国軍はチベットやベトナムに侵攻したのに自衛以外の戦争はしたことがない、と教えている
(2)第二次大戦で日本は米国ではなく中国共産党軍により敗北させられた、と教えている
(3)一九五〇年代に毛沢東主席が断行した「大躍進」の政策失敗で三千万人も餓死した事実は教えない
(4)朝鮮戦争は米国と韓国が北朝鮮を侵略したことで始まった、と教える−ことなどをあげている。
同報道はまた上海の中国人教育関係者らの談話として「中国では歴史は政治の道具として使われる」「天安門事件も騒乱分子が国家基盤を危うくした犯罪行為だとされる」「近年の歴史になるほど、共産党への配慮からあいまいにしか教えられなくなる」という言葉を紹介している。」
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/9896/index.html
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/9896/j_mag.html
西安・反日学生暴動
日本人留学生 「恐怖の一夜」を語る
文芸春秋 2003/12/10 2004年1月号
まだまだたくさんある。全て中国側の問題だが、小泉首相靖国問題など、たんなる言いがかりの一つに過ぎない。中共政府の生き残りのために日本叩きを政策としたそ
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