Re: 悪ちゃんへ
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2005/11/17 14:50 投稿番号: [46750 / 66577]
>ODAと明示しそのことについて騙りだしたのはまぎれも無くぱんだ。
その流れでビジネス云々「一般論」を引き合いに出したのもぱんだ。
それを記憶喪失のようにすっとぼけた面の皮の厚い馬鹿も、ぱんだ。
<<<
悪ちゃんは最悪だな。
悪ちゃんのいった融資を受けた側が融資元に「ありがとうをいう」側面もあるが、受け側が利息と元本を返済することによって、融資元に利益をもたらすお客様になる側面もある。
それで、金融業がよの中に成り立っている。
違うか。
悪ちゃんが、ODAを言及して、どうこう言うから、俺は中国が優良融資先と見込まれての投資先で投資元のお客様だよと一般論で言ったまでだよ。
お客様に対してはお礼を言えといける立場にあるか。
>「戦時賠償が正当である」という前提の論調。<<<
何で正当かどうかというの?
戦勝側が敗戦側に賠償を要求するのが慣例であった。
とは言え、第一次世界大戦の賠償に対した反省もあって、
敗戦した日本に対しては、その要求をする国もあれば放棄する国もある。
要求しないその寛容さを、ただ「要らない」と思い、認めないか?
あり難さが思わないから、ODAでお礼を言えと。
日本の「すみません」という美徳がどこへ消えたか?
元々ないように思うな。
お金のない人で傷が負われて治療費が現実にいると思わないか。
治療費まで言わないが、栄養補助するぐらいのお金が現実的に
必要があると思わないか。
治療費を相手に請求することで相手を死へ追い込むことに等しいんだ。
もともと日本は賠償する態度もなかったけど。
政治的な要因で、物理的な傷を治せると考えるようではね。
>ひとつは東京裁判の是非についての論拠。<<<
悪ちゃんはあほか馬鹿か区別のしようがなくなっている。
戦争をやるのを流儀で正当化する一方、流儀であった賠償金を払わない、
賊軍だと認めない、処刑されるのも文句をいう。
本当に、どういうような脳神経をしているかみてみたいね。(笑)
根っこから基本からの流儀に従った審判だよ。
それにしても、長い時間にかけて、証拠、証言が出揃いの手続きを踏まえてきた。瑕がありながらもだ。
過去の事象に基づいて発展してきた現代の司法で見比べるなんで、可笑しくない。
バックだらけのOSがあったとしても、認められて使われた以上OSはOSだ。
バックがあったからって、OSじゃなくなるような思考パターン、完璧主義というかただの精神病だといいようがない。(笑)
>「殺人罪云々」
戦争だから、無作法の殺人も罪にならないという悪説。
戦争を仕掛ける責任者の罪も問われないという悪説。
他国の領土に足を踏み込んで、ベルサイユ不戦条約を無視してまで
国際連盟を脱退して、戦線拡大する悪行。
宣戦布告せず戦争すらならないや。→戦争犯罪者もない。(笑)
>論破
国際裁判を開廷させて、論破してきたのか。
上訴さえしていないのに、論破したという。
馬鹿か。笑わしてくれるぜ。
>*賠償が当然<<<
損害要賠償ではないか。
>*日本は戦時の侵略者<<<
国際的にお墨付き。
>*戦争は全て日本が原因<<<
自家の庭にいて反侵略をするようでは、誰からも文句言われなくて済む。
>侵略であるか否かはそれを判断した方法が明らかに間違いである時点で再考すべき。<<<
武力でもって、他国の主権を侵したら、侵略となる。
認められる「侵略」と認められない「侵略」がある。
どこでその閾値(臨界点)を決めるか、国際機関で、
被告の相手側にも承認してもらった上、定める。
>侵略であると断じ非難し続ける側が屁理屈で周辺諸国を侵略し続けることは明らかに矛盾。<<<
ひとつひとつを問題にすればよし、相殺できるようなごちゃ混ぜ論法が脳みそが糸の絡みである証拠だ。
勿論、戦争が起きてしまったら、個別事象が発生し、それについては論じてもいいよ。
それがあったから、侵略的ではないという発想が馬鹿げている。
その流れでビジネス云々「一般論」を引き合いに出したのもぱんだ。
それを記憶喪失のようにすっとぼけた面の皮の厚い馬鹿も、ぱんだ。
<<<
悪ちゃんは最悪だな。
悪ちゃんのいった融資を受けた側が融資元に「ありがとうをいう」側面もあるが、受け側が利息と元本を返済することによって、融資元に利益をもたらすお客様になる側面もある。
それで、金融業がよの中に成り立っている。
違うか。
悪ちゃんが、ODAを言及して、どうこう言うから、俺は中国が優良融資先と見込まれての投資先で投資元のお客様だよと一般論で言ったまでだよ。
お客様に対してはお礼を言えといける立場にあるか。
>「戦時賠償が正当である」という前提の論調。<<<
何で正当かどうかというの?
戦勝側が敗戦側に賠償を要求するのが慣例であった。
とは言え、第一次世界大戦の賠償に対した反省もあって、
敗戦した日本に対しては、その要求をする国もあれば放棄する国もある。
要求しないその寛容さを、ただ「要らない」と思い、認めないか?
あり難さが思わないから、ODAでお礼を言えと。
日本の「すみません」という美徳がどこへ消えたか?
元々ないように思うな。
お金のない人で傷が負われて治療費が現実にいると思わないか。
治療費まで言わないが、栄養補助するぐらいのお金が現実的に
必要があると思わないか。
治療費を相手に請求することで相手を死へ追い込むことに等しいんだ。
もともと日本は賠償する態度もなかったけど。
政治的な要因で、物理的な傷を治せると考えるようではね。
>ひとつは東京裁判の是非についての論拠。<<<
悪ちゃんはあほか馬鹿か区別のしようがなくなっている。
戦争をやるのを流儀で正当化する一方、流儀であった賠償金を払わない、
賊軍だと認めない、処刑されるのも文句をいう。
本当に、どういうような脳神経をしているかみてみたいね。(笑)
根っこから基本からの流儀に従った審判だよ。
それにしても、長い時間にかけて、証拠、証言が出揃いの手続きを踏まえてきた。瑕がありながらもだ。
過去の事象に基づいて発展してきた現代の司法で見比べるなんで、可笑しくない。
バックだらけのOSがあったとしても、認められて使われた以上OSはOSだ。
バックがあったからって、OSじゃなくなるような思考パターン、完璧主義というかただの精神病だといいようがない。(笑)
>「殺人罪云々」
戦争だから、無作法の殺人も罪にならないという悪説。
戦争を仕掛ける責任者の罪も問われないという悪説。
他国の領土に足を踏み込んで、ベルサイユ不戦条約を無視してまで
国際連盟を脱退して、戦線拡大する悪行。
宣戦布告せず戦争すらならないや。→戦争犯罪者もない。(笑)
>論破
国際裁判を開廷させて、論破してきたのか。
上訴さえしていないのに、論破したという。
馬鹿か。笑わしてくれるぜ。
>*賠償が当然<<<
損害要賠償ではないか。
>*日本は戦時の侵略者<<<
国際的にお墨付き。
>*戦争は全て日本が原因<<<
自家の庭にいて反侵略をするようでは、誰からも文句言われなくて済む。
>侵略であるか否かはそれを判断した方法が明らかに間違いである時点で再考すべき。<<<
武力でもって、他国の主権を侵したら、侵略となる。
認められる「侵略」と認められない「侵略」がある。
どこでその閾値(臨界点)を決めるか、国際機関で、
被告の相手側にも承認してもらった上、定める。
>侵略であると断じ非難し続ける側が屁理屈で周辺諸国を侵略し続けることは明らかに矛盾。<<<
ひとつひとつを問題にすればよし、相殺できるようなごちゃ混ぜ論法が脳みそが糸の絡みである証拠だ。
勿論、戦争が起きてしまったら、個別事象が発生し、それについては論じてもいいよ。
それがあったから、侵略的ではないという発想が馬鹿げている。
これは メッセージ 46739 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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