Re: 中国は恐怖政治の覇権主義だ!
投稿者: voicemam 投稿日時: 2005/11/14 16:24 投稿番号: [46625 / 66577]
このトピで嫌われ者の私だが君の妄想的拡大解釈にも確かに一利ある。
>7月に朱成虎少将の対米核戦争計画が中国人民解放軍の機関紙「解放軍報」に発表した。中国政府はこの論文を容認しているのだ。人口の半分位は死んでもかまわないと言っている。核やミサイルで軍事的にはもはやアメリカにも抑止力を示している<
このような、ハッタリ風情がすでに中国人種的特異伝統文化を象徴している。(嘲笑)ハハハハ!
中国人の得意とする科目は以下にあえて示す特質を持っている。
①、出来もしないくせに又は、能力もないくせにハッタリをかます。(嘲笑)
②、そのハッタリの背後には自国民愛護の感性または情愛がまったく感じとれない。
③、一党絶対世界における独裁的指導者の感性で一国の人民は”赤の指導的主権者”の下己の生死をゆだねなければならない。
このような極めて畏怖の念を抱くべき人間としての自然の情愛から感じるべき
『生命の尊さ、』あわれみ、悲しみ、慈しみ、嘆き、すべての人間の発する叫びを無視したいわゆる、゛赤い党”の本音かいま見る。
もし、そのような”赤い大陸”の発想が本心ならばあまりにもばかばかしい
空言じみた計画であり日本から見るといかにも空想に酔うシナ人らしい考えと脅しである。
中国の人に言いたい!
日本人は絶対君たちより上位の領域にある生命体である。
もし、君(シナ人に対して)が計画的、かつ人権愛護の知的かつ文化的教養が
世界レベルに共通するのであれば、そのようなハッタリは世に示さないでしょう。
君たちの『一挙、一動』すべてが常識文化世界で”はかり”にかけられていることを。
しつこく言う!
もし、戦略または防衛技術から言えば、国内のシェルターはなんの関係ない隣国に極めて近い位置に建設すべきであろう。
このように、弟三国に隣接するポイントにシェルターを建設するのは戦略的技術としては、常識であり、自国の内陸に位置するところにシェルターなる非難施設を建設するはずは考えにくいと思っている。
中国人のハツタリにだまかされるな!
これは メッセージ 46600 (seta1763 さん)への返信です.
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