中国は恐怖政治の覇権主義だ!
投稿者: seta1763 投稿日時: 2005/11/13 11:38 投稿番号: [46600 / 66577]
7月に朱成虎少将の対米核戦争計画が中国人民解放軍の機関紙「解放軍報」に発表した。中国政府はこの論文を容認しているのだ。人口の半分位は死んでもかまわないと言っている。核やミサイルで軍事的にはもはやアメリカにも抑止力を示している。念仏平和主義の日本も非核3原則を見直し真剣に国の守り方を考えねばいけない。以下論文の要約です。
中国主導の核戦争になれば 軍幹部は西安より西側内陸部にある核シェルターに避難できるので安全保障上の問題はなく、 対米関係で核兵器の抑止には米軍の十分の一で解決できる
中国主導で全面核戦争が起これば、地形が複雑で農村地域に人口が分散している中国は生存率で他国より有利で、世界全体で人口が激減しても国別の人口では優位
中国政府は一切の幻想を捨て、 十年以内に全世界の人口の半分以上を消滅できる核兵器を保有し、 核戦争開始直前に軍隊を用いて西シベリアやモンゴル、中央アジア諸国へ強制的に中国人口の半分に当たる避難民を大量移動させ、 核攻撃にさらされる中国沿海部は完全放棄すべきだ
世界の総人口が百五十億人に達すると予想される今世紀中ごろには人口問題で有効な解決方法はなく、核戦争のみが解決する。
中華民族は核戦争で必ず復興できる
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