「英霊」は「犠牲者」でない
投稿者: voicemam 投稿日時: 2005/11/11 18:30 投稿番号: [46536 / 66577]
まず、小泉という男がすぐ言う「心ならずも戦場に赴き、なくなられた方」と口に出すのが間違い。
これは、「戦争の犠牲者に追悼の誠をささげる」と言ってるわけだ。
何で御国のために命を投げ捨てた人たちが犠牲者なのか。
例えば、川でおぼれている人を助けるために、わが身を顧みず、川に飛び込み死んでしまった人を犠牲者と言いますか? 普通は勇敢な人、すばらしい人、立派な人というはずじゃないですか。犠牲者とは言わないでしょう。
そもそも靖国神社に祀られているのは英霊ですよ。英霊の英は英才教育の「英」。
英でた霊なのです。
ましてや、亜細亜の人々に苦痛を与えるために、侵略するため亜細亜に向かったという解釈では、単なる”加害者”になってしまうわけですから、靖国に祀るわけにはいかなくなる。
なのに小泉は「亜細亜の人々に多大なる苦痛を与えたことを反省し」と発言してしまう。
大東亜戦争をどの局面で肯定しているのか、まったくわからん。
大東亜戦争を”どう評価すべき”かも考えてないのかもしれない。
そんな小泉に靖国神社参拝する資格はないのです。
だから、先ほどの投稿で述べたように小泉はその程度の認識しかないので
すぐ、「犠牲者」、「犠牲者」と言ってしまうのです。
国のため死んでいった人々、出撃前夜、涙で枕を濡らしながらも「七生報国」
を誓い、七回生まれ変わって国に報いるんだ、戦うんだ、という気持ちでいたのです。 別に、小泉の認識のように国家にダマされて先兵としてしんでいった人たちではない。彼らを犠牲者呼ばわりするのは侮辱以外の何物でもない。
彼らは立派な人たちでした。「英霊」は「犠牲者」ではないですよ。
にもかかわらず、中国や韓国にへんに気兼ねして自国により仕掛けた大東亜侵略戦争の犠牲者などとたわごとをいうのは大変遺族や英霊に対して侮辱していることなのです。
このような、一国の政者の認識がボケているので靖国神社参拝を近隣諸国から
干渉されるわけです。シカモ、中国に対して気兼ねして「A級戦犯分祀」なんて案さえ出てくる。
これはまったく、無意味。そもそも神道において「分祀」というのは、ろうそくの炎を分けるのと同じで霊を増殖させることになる。もし「A級戦犯分祀」
をやれば、靖国神社と新たに祀る場所の両方に英霊が存在することになる。
「国立追悼施設」を別に造るというのも、まるで論外です。戦死者の遺書には「靖国で会おう」という記述が多い。そうした人間の思いはどうなるのですか。
おそらく読者諸君はわかっているはず。
米帝国の傘の下で養護されなければ存続できない国と諸外国からあやまって見抜かれ、傘の外では”赤い大陸”からいつも脅しと”にらみ”をかけられ、己の言論、思考を干渉されつづける。
米国も油断は禁物である。
”米帝国と赤い大陸との駆け引き”のベクトルで日本はいかようにも米帝国主義の切り札にされることに我が日本国は気が付かなければ手遅れとなる。
従って、我々日本人は靖国神社参拝の意味をもう一度見つめなおし、お国のために報いてくれた英霊に敬礼しなければならない。
英霊に頭右!
これは、「戦争の犠牲者に追悼の誠をささげる」と言ってるわけだ。
何で御国のために命を投げ捨てた人たちが犠牲者なのか。
例えば、川でおぼれている人を助けるために、わが身を顧みず、川に飛び込み死んでしまった人を犠牲者と言いますか? 普通は勇敢な人、すばらしい人、立派な人というはずじゃないですか。犠牲者とは言わないでしょう。
そもそも靖国神社に祀られているのは英霊ですよ。英霊の英は英才教育の「英」。
英でた霊なのです。
ましてや、亜細亜の人々に苦痛を与えるために、侵略するため亜細亜に向かったという解釈では、単なる”加害者”になってしまうわけですから、靖国に祀るわけにはいかなくなる。
なのに小泉は「亜細亜の人々に多大なる苦痛を与えたことを反省し」と発言してしまう。
大東亜戦争をどの局面で肯定しているのか、まったくわからん。
大東亜戦争を”どう評価すべき”かも考えてないのかもしれない。
そんな小泉に靖国神社参拝する資格はないのです。
だから、先ほどの投稿で述べたように小泉はその程度の認識しかないので
すぐ、「犠牲者」、「犠牲者」と言ってしまうのです。
国のため死んでいった人々、出撃前夜、涙で枕を濡らしながらも「七生報国」
を誓い、七回生まれ変わって国に報いるんだ、戦うんだ、という気持ちでいたのです。 別に、小泉の認識のように国家にダマされて先兵としてしんでいった人たちではない。彼らを犠牲者呼ばわりするのは侮辱以外の何物でもない。
彼らは立派な人たちでした。「英霊」は「犠牲者」ではないですよ。
にもかかわらず、中国や韓国にへんに気兼ねして自国により仕掛けた大東亜侵略戦争の犠牲者などとたわごとをいうのは大変遺族や英霊に対して侮辱していることなのです。
このような、一国の政者の認識がボケているので靖国神社参拝を近隣諸国から
干渉されるわけです。シカモ、中国に対して気兼ねして「A級戦犯分祀」なんて案さえ出てくる。
これはまったく、無意味。そもそも神道において「分祀」というのは、ろうそくの炎を分けるのと同じで霊を増殖させることになる。もし「A級戦犯分祀」
をやれば、靖国神社と新たに祀る場所の両方に英霊が存在することになる。
「国立追悼施設」を別に造るというのも、まるで論外です。戦死者の遺書には「靖国で会おう」という記述が多い。そうした人間の思いはどうなるのですか。
おそらく読者諸君はわかっているはず。
米帝国の傘の下で養護されなければ存続できない国と諸外国からあやまって見抜かれ、傘の外では”赤い大陸”からいつも脅しと”にらみ”をかけられ、己の言論、思考を干渉されつづける。
米国も油断は禁物である。
”米帝国と赤い大陸との駆け引き”のベクトルで日本はいかようにも米帝国主義の切り札にされることに我が日本国は気が付かなければ手遅れとなる。
従って、我々日本人は靖国神社参拝の意味をもう一度見つめなおし、お国のために報いてくれた英霊に敬礼しなければならない。
英霊に頭右!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/46536.html