Re: 中国
投稿者: peaceloading 投稿日時: 2005/11/07 06:41 投稿番号: [46318 / 66577]
大学院生にゴルフの教育的指導?
それが本当だったら
さすが中国、その姑息な発想は日本よりはるか百二十年は遅れています。
>上海市にある上海財経大学では、大学院生の課程で、ゴルフの授業が1日から始まった。「ゴルフは自動車の運転や英会話と同じように、社会人としての社交能力の一つだ」という意見もある。解放日報が伝えた。<
明治16年(1883)11月28日、東京麹町山下町に、西洋社交クラブ・鹿鳴館が
オープンしました。
この鹿鳴館のオープンは外務卿・井上馨が強力に押し進めて実現したもので
す。井上馨は、関税や治外法権など種々の問題を抱えた不平等条約を改正す
べく、その基層にある西洋の日本蔑視を改めさせるには、日本の文化が西洋
並みに高いことを示威する必要があると痛感していました。そこで、西洋風
の社交クラブの設立に動いたのです。
まったく、発想ははるか日本の文明開化促進政策と同じではないか。
ゴルフの指導が笑えます。
これで、中国のカルチャーは高水準であることを世界に示唆しているつもりなのか。
中国はやはり何千年たっても所詮中国ですね
まるで、自国のアフォ〜を宣言しているようなものですね。
理解に苦しみます。
それとも、これで世界的先進国家かつ、マルキストとでも思っているの?
いつの時代も、人々があこがれて成就されずに時が過ぎ去ってしまうユートピアって何かわかりますか?
それは、全地球の人間の住める地域の面積に対して全世界の人々の数を除算すると、一人あたり得ることのできる土地は膨大な面積となり、それぞれが
自分のために耕した畑で誰にも搾取されず十分生活が出来、自分で家を造りそこに誰にも干渉されずに住むことが出来る。
家族と永遠に平和に自分の命の火が自然と消えるまで生活できることなのです。それが真の平和なのです。
しかし、それらを全地球の民は求め、果たすことなく自身の命の火が果てていくのです。
そして、現代のように一部の豚のようなブルジョワジーたちや、特権階級の寄生虫共を除き
ほとんどの人民は生活苦におびえ、マイホームもなく、自分の土地もほど遠い、ほとんどの稼ぎが上位の権力者に支配されています。
もし、地平線が見えるような自分の土地があればそれはすばらしい驚嘆すべきことでしょう。そのようなことは現実できるはずですが、国家的支配権により
生活弱者が増えるばかりですね。
ほんとうの主権者は人民一人ひとりであり、誰も個人を偶像化してそれにひれ伏し、崇拝してはいけません。もし、中国国家が自国の人民を幸福にすることに本気で考えているなら即、国家崇拝、個人崇拝強要を止め、政府を主権者と位置せず、個人を人間として尊重しょうではありませんか。
それから自国の民の幸福は始まります。
この中国、現代において教育浸透率たった20%、と記憶しています。
百人に対して二十人は無教育が現実、
ロケットを飛ばすより、自国の農民や子供たちに愛を示しましょう。
人道的先進国家となられることを中国に期待します。
さすが中国、その姑息な発想は日本よりはるか百二十年は遅れています。
>上海市にある上海財経大学では、大学院生の課程で、ゴルフの授業が1日から始まった。「ゴルフは自動車の運転や英会話と同じように、社会人としての社交能力の一つだ」という意見もある。解放日報が伝えた。<
明治16年(1883)11月28日、東京麹町山下町に、西洋社交クラブ・鹿鳴館が
オープンしました。
この鹿鳴館のオープンは外務卿・井上馨が強力に押し進めて実現したもので
す。井上馨は、関税や治外法権など種々の問題を抱えた不平等条約を改正す
べく、その基層にある西洋の日本蔑視を改めさせるには、日本の文化が西洋
並みに高いことを示威する必要があると痛感していました。そこで、西洋風
の社交クラブの設立に動いたのです。
まったく、発想ははるか日本の文明開化促進政策と同じではないか。
ゴルフの指導が笑えます。
これで、中国のカルチャーは高水準であることを世界に示唆しているつもりなのか。
中国はやはり何千年たっても所詮中国ですね
まるで、自国のアフォ〜を宣言しているようなものですね。
理解に苦しみます。
それとも、これで世界的先進国家かつ、マルキストとでも思っているの?
いつの時代も、人々があこがれて成就されずに時が過ぎ去ってしまうユートピアって何かわかりますか?
それは、全地球の人間の住める地域の面積に対して全世界の人々の数を除算すると、一人あたり得ることのできる土地は膨大な面積となり、それぞれが
自分のために耕した畑で誰にも搾取されず十分生活が出来、自分で家を造りそこに誰にも干渉されずに住むことが出来る。
家族と永遠に平和に自分の命の火が自然と消えるまで生活できることなのです。それが真の平和なのです。
しかし、それらを全地球の民は求め、果たすことなく自身の命の火が果てていくのです。
そして、現代のように一部の豚のようなブルジョワジーたちや、特権階級の寄生虫共を除き
ほとんどの人民は生活苦におびえ、マイホームもなく、自分の土地もほど遠い、ほとんどの稼ぎが上位の権力者に支配されています。
もし、地平線が見えるような自分の土地があればそれはすばらしい驚嘆すべきことでしょう。そのようなことは現実できるはずですが、国家的支配権により
生活弱者が増えるばかりですね。
ほんとうの主権者は人民一人ひとりであり、誰も個人を偶像化してそれにひれ伏し、崇拝してはいけません。もし、中国国家が自国の人民を幸福にすることに本気で考えているなら即、国家崇拝、個人崇拝強要を止め、政府を主権者と位置せず、個人を人間として尊重しょうではありませんか。
それから自国の民の幸福は始まります。
この中国、現代において教育浸透率たった20%、と記憶しています。
百人に対して二十人は無教育が現実、
ロケットを飛ばすより、自国の農民や子供たちに愛を示しましょう。
人道的先進国家となられることを中国に期待します。
これは メッセージ 46246 (sin1945jp さん)への返信です.
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