ほんの一例
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/10/25 02:46 投稿番号: [45545 / 66577]
>南京大虐殺を否定できるような資料<
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sus/panic.htm「南京攻略時陥落前(つまり正当な戦闘行為)の爆撃により死んだ子供とその肉親の写真をわざわざ南京陥落後と偽り虐殺を印象づけている」(要旨)
都市爆撃が戦争犯罪ならそのまま写真を発表すれば良いはずなのにわざわざ陥落後にすり替えてトリミングし使用している。
つまり「都市爆撃自体は戦争犯罪ではない」と写真改変者自ら認知していると言う事。
また、そのような改変をしなければ「南京虐殺」を証明できないと言う事。
嘘の証拠で築かれた「事実」、通常それを「捏造」と言う。
トカゲ氏の「アタシの基準」は自分の意見を述べるときにのみ使われ、他者への強要は無い。
また、論旨内において実に整合性があり終始一貫している。
仮説や前提により変わる事はあるが、それはきちんと断っている。
これと中国側の捏造認識押しつけとは毎度ワタクシが指摘している
「似て非なるモノ」
であり、当方指摘通りの愚行をいまだぱんだは繰り返している。
また、今回引用の「一例」や同様の指摘はすでにぱんだの眼前で繰り返されたモノであり、それを認知していないと言う事はぱんだの中の人が変わった事の傍証でもある。
もしくはよほど記憶力が悪いか、論破の意味を知らないか。
とても確実な予言。
上記HPの指摘に対し理論的な反論は無く、ただ信用できないだのコレこそ捏造だのの決め付けか、もしくはただの罵倒がかえってくる。
へたをすると関連ページにおいて既に論破された証拠の写真を提示してくる。
または単に当方への罵倒が並べられる。
最悪遁走する。
予言は外れる事もあるが。(笑)
これは メッセージ 45544 (panda168jp さん)への返信です.
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