馬鹿の言、解説
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/10/11 17:28 投稿番号: [44907 / 66577]
ぱんだは何の根拠も示さずソースも出さず
「中国はどこかの国に核攻撃の脅迫を受けたので自衛のために核兵装している」
といい、
「されたら同じ方法で仕返す、その準備をする」事を容認した。
よって、これ以降、「西欧諸国の植民地支配帝国主義から逃れるために同じ方法をとった戦時の日本」を非難する事ができません。
ミナサマよくご記憶ください。
また、先般の「核実験の理不尽な犠牲容認」に続き、「遊牧民」という生活文化の存在する地域に於いて不用意な核実験の断行すら容認しております。
この指摘に対しなんの理論的反論はなされておらず、当方をただ貶める悪口のみ繰り返しています。
実際ワタクシは詳細において「植民地支配」と言う観点からは同じでなく、むしろより人道的な方法をとった事を認知しておりますが、単純にわかりやすくするためあえて「同じ方法」と表記しております。
これは メッセージ 44901 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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