繰り返すのも疲れたが、それがきっと手。
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/09/07 10:23 投稿番号: [43130 / 66577]
>日本に関してはそれは不平等条約に基づいた明らかな侵略行為だ。<
不平等条約が全て無効なら東京裁判は(笑)
また当時の全世界の状況は(笑)
都合の悪いところは見てないな。
>植民地支配と侵略に対する抵抗だ。<
現地へのインフラ整備や投資の方法を植民地支配と断ずるのは蒙昧きわまりない。
現地は女真族の土地であり当該民族とは話がついている。漢民族こそ「部外者」であり「侵略者」
(あくまでもとりうる一つの見解、だが)
>かつてビザだけでなく、パスポートの発行も行われていた香港と同じように主権回復というものだ。それが受け入れられて多くの国と国交を結んでいるじゃないか。<
租借地、つまり中国にありながらイギリスでもある特殊な土地。パスポートやビザ発給は当然。
自主的に行われたチベット王国と他国のビザ発給による国家認知とは全く異なるもの。
こういうふうに「違う物を混同する」のも毎度不適切でおかしいよと指摘してもしても繰り返すんだな(笑)
>国連は戦勝国によって創立されたことを忘れないでね。国際紛争は其の枠内で解決するようになったのだ。
日本政府は二度目の国連(?)を脱退しない限りはそれは正義のための戦争だったことを覆すのは難しいだろう<
また出た、国連価値観絶対主義(笑)
じゃあ、「次に」「勝てば」言いたい放題してもいいんだな?
「勝った物が正義」
と思うんだな?
ならば、最初の「不平等条約」とやらは日清戦争で日本が勝っているのだから当然正当だし、各国の植民地支配も戦って勝っている訳だから全部正当だな。
ここでも他所でもそうだが、日本を見直そうとしている側は「次の戦争をなくすため」に、戦争勃発の根本原因を見直そうとしている。
この蒙昧な馬鹿の発言に見られるように「国連絶対=戦勝国絶対=勝ったもん勝ち≒戦争容認」では、「また戦って勝とう」としているとしか見えない。そしてこの手の方々の立つ立場は「中国擁護容認」がほとんど。
ここから共産党の軍備重視も対日強硬姿勢も実に容易に理解できる。
>多数決も其の特徴の一つだ。「異論=東京裁判史観不当」説を主張した教科書の採用率が意味することは何だろう。<
サヨクに牛耳られた業界でそっちの採用率が高いのは当然。教育関係の労組や支持団体を調べれば即わかる事。
社会に出て「通用する知識」であるとは限らない。
>侵略を正当化<
ではなく、
「侵略でないと言う見解もある」
「侵略だと言うのであれば同時代の他国の行為も同様に裁かれるべき」
「現在進行形の侵略こそ止めるべき」
と言う主張。
侵略の正当化に必死なのはむしろ中国共産党でしょ。
>民主主義国家の形成にはいくつかのパターンがある。米英みたいな自発的な民主かもあれば、日本みたいな頭を抑えられて無理やりに民主国家に改造された国もある。<
日本は明治から民主主義国家です。
非常時の臨時体制の一部暴走や施策誤りを持ってこういう馬鹿な認識を持つのはかわいそうですね。
民主主義故に過ちもあったと言う事は何度も言っているのだが、その辺もアタマに入らないようだ。
ドイツも一次大戦後はず〜っと民主主義国家だったんだがな(笑)
(もっと前からかもね)
どのみち「中国の問題点」を提示されると「日本の過去」とか「反省してない」とか言い出し現在の解決すべき問題から論点をずらす時点で、民主主義の運営は無理でしょう。
共産党政府のやり口とおんなじ。
決して日本が完璧だと言う事ではありません。
日本人が民主主義運営に最適だと言う訳でもない。
しかし戦後60年を見るにつけ、実にうまくやっていると思うし、戦時や戦前を(各種資料により)見直せば見直すほど恥ずべき過去は無いと確信し先祖に対する畏敬の念が生まれて仕方が無い。
どこぞの国が自国民大量虐殺の指導者や伝説上の人物しか敬えないのに比べ実にありがたい。
弱肉強食の時代や「殺人を正当化」する戦争の悲惨さを直視しない軟弱な空想妄想馬鹿がなぜか現在進行形の侵略を容認できる残酷さを持っているのか不思議でならない。
ここに発言を残す「中国人」の蒙昧さがそのまま共産党の愚行とかなりイコールであることから、実は中国はものすごく民主的に運営された国なのかもしれないとも思う(笑)
不平等条約が全て無効なら東京裁判は(笑)
また当時の全世界の状況は(笑)
都合の悪いところは見てないな。
>植民地支配と侵略に対する抵抗だ。<
現地へのインフラ整備や投資の方法を植民地支配と断ずるのは蒙昧きわまりない。
現地は女真族の土地であり当該民族とは話がついている。漢民族こそ「部外者」であり「侵略者」
(あくまでもとりうる一つの見解、だが)
>かつてビザだけでなく、パスポートの発行も行われていた香港と同じように主権回復というものだ。それが受け入れられて多くの国と国交を結んでいるじゃないか。<
租借地、つまり中国にありながらイギリスでもある特殊な土地。パスポートやビザ発給は当然。
自主的に行われたチベット王国と他国のビザ発給による国家認知とは全く異なるもの。
こういうふうに「違う物を混同する」のも毎度不適切でおかしいよと指摘してもしても繰り返すんだな(笑)
>国連は戦勝国によって創立されたことを忘れないでね。国際紛争は其の枠内で解決するようになったのだ。
日本政府は二度目の国連(?)を脱退しない限りはそれは正義のための戦争だったことを覆すのは難しいだろう<
また出た、国連価値観絶対主義(笑)
じゃあ、「次に」「勝てば」言いたい放題してもいいんだな?
「勝った物が正義」
と思うんだな?
ならば、最初の「不平等条約」とやらは日清戦争で日本が勝っているのだから当然正当だし、各国の植民地支配も戦って勝っている訳だから全部正当だな。
ここでも他所でもそうだが、日本を見直そうとしている側は「次の戦争をなくすため」に、戦争勃発の根本原因を見直そうとしている。
この蒙昧な馬鹿の発言に見られるように「国連絶対=戦勝国絶対=勝ったもん勝ち≒戦争容認」では、「また戦って勝とう」としているとしか見えない。そしてこの手の方々の立つ立場は「中国擁護容認」がほとんど。
ここから共産党の軍備重視も対日強硬姿勢も実に容易に理解できる。
>多数決も其の特徴の一つだ。「異論=東京裁判史観不当」説を主張した教科書の採用率が意味することは何だろう。<
サヨクに牛耳られた業界でそっちの採用率が高いのは当然。教育関係の労組や支持団体を調べれば即わかる事。
社会に出て「通用する知識」であるとは限らない。
>侵略を正当化<
ではなく、
「侵略でないと言う見解もある」
「侵略だと言うのであれば同時代の他国の行為も同様に裁かれるべき」
「現在進行形の侵略こそ止めるべき」
と言う主張。
侵略の正当化に必死なのはむしろ中国共産党でしょ。
>民主主義国家の形成にはいくつかのパターンがある。米英みたいな自発的な民主かもあれば、日本みたいな頭を抑えられて無理やりに民主国家に改造された国もある。<
日本は明治から民主主義国家です。
非常時の臨時体制の一部暴走や施策誤りを持ってこういう馬鹿な認識を持つのはかわいそうですね。
民主主義故に過ちもあったと言う事は何度も言っているのだが、その辺もアタマに入らないようだ。
ドイツも一次大戦後はず〜っと民主主義国家だったんだがな(笑)
(もっと前からかもね)
どのみち「中国の問題点」を提示されると「日本の過去」とか「反省してない」とか言い出し現在の解決すべき問題から論点をずらす時点で、民主主義の運営は無理でしょう。
共産党政府のやり口とおんなじ。
決して日本が完璧だと言う事ではありません。
日本人が民主主義運営に最適だと言う訳でもない。
しかし戦後60年を見るにつけ、実にうまくやっていると思うし、戦時や戦前を(各種資料により)見直せば見直すほど恥ずべき過去は無いと確信し先祖に対する畏敬の念が生まれて仕方が無い。
どこぞの国が自国民大量虐殺の指導者や伝説上の人物しか敬えないのに比べ実にありがたい。
弱肉強食の時代や「殺人を正当化」する戦争の悲惨さを直視しない軟弱な空想妄想馬鹿がなぜか現在進行形の侵略を容認できる残酷さを持っているのか不思議でならない。
ここに発言を残す「中国人」の蒙昧さがそのまま共産党の愚行とかなりイコールであることから、実は中国はものすごく民主的に運営された国なのかもしれないとも思う(笑)
これは メッセージ 43111 (babv_ram さん)への返信です.
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