今にも奪われそうな貞操を
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/08/30 13:38 投稿番号: [42745 / 66577]
必死になって守ろうとする乙女の気持ちがわからんのだろうな(笑)
いやまたもや逸れた☆
半島の支配と安全保障上の衝突に起因する「日清戦争」がどういう風にどういう理由で「強盗」かきちんと教えてくれないかね。
ロシアの脅威に喚起を促したが朝鮮は起たず。
それどころか宗主国とやらが横槍を入れてくる始末。やむを得ず半島の自治と我が国への協力体制を求め半島の宗主国たる清と争った。
個別の条約や駆け引きは全てこの目的のため。
迫りくるロシアの脅威に対抗するには富の蓄積や軍備増強も必須。
「当時の情勢で」「当時の常識で」
これが許されないと言うなら、ロシアアメリカイギリスドイツポルトガルスペインオランダその他諸々全てを断罪すべき。
みんなやっているから日本もやっていい、ではなく、やらなければ生き残れないからやるということ。
アジアを植民地にしようとする横暴な連中に同じ悪に染まってでも屈する事を選ばなかった日本。
アジア全土を裏切って自分たちだけ欧米に寝返り「戦勝国」に潜り込んだ中国。
善悪も問わないし特に評価は避けるが、「生きる知恵」としては、まあ要領よく大したもんだ。
今後、万が一、ワタクシが妄想的に懸念する理由により、日本が「欧米とともに」アジアに牙を向けたとして、中国はかつての日本たろうとするのかそれとも再び全アジアを裏切るのか?
不謹慎にも楽しみです(笑)
これは メッセージ 42725 (jm_s1960 さん)への返信です.
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