>中華思想
投稿者: asian_viewty 投稿日時: 2005/08/30 10:48 投稿番号: [42721 / 66577]
遅レスです。
中華思想そのものを批判していません。
問題は、そこから発生する現象、事象、そして結果です。
悔しがったり、コンプレックスを持つことなど考えられませんね。
豊かな精神の自由環境にある人が、どうして不自由な思想信条を抑圧しているところにコンプレックスを持つ必要があるのか?理解に苦しみますね。
あなたは、ずいぶん論理破綻しているか、論理思考が不健全ですね。
さて、その中華思想がもたらす問題点です。
これから実例として述べていく事象は、小さな個別のことで、中華思想を検証するサンプルにならないという批判が出てくると思いますが、積分していくことによってある解析値を示すようになりますのでシリーズが完結するまで付き合ってください。
#1:福建省から広東省の工業都市の煙突
工場から排出される煙は、脱硫装置がついていません。
さすがに広大な土地だから、かっての日本の川崎などのように煙で太陽が見えないということはありませんが、とてつもない量の煤煙が立ちのぼっています。
これらの煙は、やがて気流に乗って酸性雨として沿海州や日本に降り注ぎます。
かって、日本がそうだったから、批判する資格なしと言わないように。
現代は、その結果がもたらす弊害が立証されていますし、脱硫装置も存在します。
これは メッセージ 42609 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
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