条約は
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/08/29 17:37 投稿番号: [42659 / 66577]
強制的な状況で制定協定された条約は無効である・・・・・・というのが記憶にあるんだが。
実は日本国憲法はそういう意味でも無効たりうるんだよ。
さらにいえばご呈示の条文だが、日本で議会に置いて「戦犯」に対する罷免は既に行われており、条文に該当すると思われる政府からは一切の抗議も来ていない。
間違いは正すべき。一応決まった「刑死」「刑罰」および国家間賠償を済ませた以上、最悪でも日本がなすべき事は済んでいるし、極東軍事裁判に対し「何も覆せない」ということが如何に現代社会に置いて矛盾をはらんでいる事か、ご理解できなければこれまた民主は遠いな。
受諾以外に道はないから受諾した。
押し付け憲法でも受けざるを得ないから受けた。
これらの悪いところは正し、良いところは継承する。
その主体はあくまでも「日本」であり「日本国民」であり、その意思を代弁代行する政府である。
ところで侵略であるという根拠に、キミの提示の条文がなると思うのかい?(笑)
これは メッセージ 42654 (panda168jp さん)への返信です.
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