外国語は、コミニュケーションツール
投稿者: asian_viewty 投稿日時: 2005/08/26 21:47 投稿番号: [42500 / 66577]
そうですね。
英語ができるできないは、手段であって目的ではないはず。
中国語を喋れれば、地球の4人に一人と会話ができる。
それに英語ができれば、3.5人に一人と
しかし、音声学からすれば、人間の脳にインプットさえる言語音、つまりマザータンは、6歳までに固定されるとか、いや、12歳までには矯正可能だとかが現在の最先端の音声学らしい
このトピの趣旨である中国、台湾をより知るためには、文化や政治、科学産業の根幹にある言葉の問題も有益だと思うので、もう少し長い時間をかけて考察してみましょうか
私が、中国語の習得を挫折したのは、やっぱり4声が判別できないからでした。
英語の場合は、前後の単語や文で何とか補正できても4声となると難しい。
中国の人には、”が”(GA)と、”か”(KA)の判別が難しい人が居る。
韓国人には、拗音と破裂音が難しい。
これは、マザータンから来ることで、インテリジェンスの問題ではない。
こうした、細かな理解も情報としてもっていないと相互不信の種になる
これは メッセージ 42494 (tokagenoheso さん)への返信です.
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