> >>パンダ壱百六拾八氏へ
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2005/08/24 01:08 投稿番号: [42260 / 66577]
>外来政権とする中国共産党は一党専制の政治体系を放棄しない限り、台湾における国民党、親民党、新党は永久に統一の政治議題に討論しません。抗日歴史の描写した内容にとって、蒋中正氏の国民党は最多の軍隊と将士を犠牲にしたことがあります。そして蒋中正氏の国民党も全部の中国国民の意志を代表した合法政府でした。中国大陸の土地を分裂した共産党政権は二千三百万台湾人の為に何かの政治見通しの評論を発表できません。 <<<
抗日については、
中国共産党がいなければ、蒋介石が抗日すらしなかったのではないか。
蒋介石が武器といい、人数といい、徹底抗戦したら、日本兵に負けたとは思えなかった。
蒋介石が一生懸命抗日戦争をやっていたら、人心も失わずに、共産軍にいとも簡単に撃破されなかったはず。
国民党政権が合法的な政府とは言え、もはや不人気だったから、取って代わりの政権が生まれるのが歴史の必然でもあった。
政権の交替は、武力か選挙によるかで、手段が違っただけではないか。
国家が分断されていて、共産党には多いに責任がある。
武力による解決もあって、感情を持っているからこそ、理性的に武力行使には踏み込んでいないのではないか?
台湾が中国の一部で、歴史的な背景もあり、感情論で言えば、それがあったからこそ、理性的に武力による解決には、踏み込まなかった。
台湾が独立さえしなければ、つまり現状維持で、一つの中国も保てる。
台湾のいろな党派もあって、これからどう政治を行うかとは関係なく、台湾が中国の一部であることには変わりがない。
日本語が話せるようになってよかった。
日本の資料を参考にして、共産党の今までの正当性が確信的なものになった。
共産党がこれから存続するためには、大いに頑張って欲しい。
ずっと、一党支配したければ、人民のために努力して欲しい。
明日からでも民主主義制度を取っても、反対もしない、寧ろ支持側に回るが、
現実的には、何もならない上、混乱を招くだけだ。
教育の問題もしかり、技術開発の問題もしかり。。。
これは メッセージ 42255 (japancockroach さん)への返信です.
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