>>なるほど
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/08/10 01:56 投稿番号: [40930 / 66577]
中国側に言わせると中国では決して反日教育をしていないと言いますね。抗日記念館も、あれは国民を鼓舞し戦争をさせないための施設だと。
しかし、それはあやかしに過ぎません。
全国に数百もの同様な記念館を作り、小学生のうちからそれを見学することを義務づける、そしてさまざまな捏造残虐写真や蝋人形で日本人の残酷さを見せ、まだ判断力の発達していない年齢の子供に見せるのを嫌日教育と言います。
>間違っているか?
明らかに間違っている。日中戦争の事をどれだけ国定教科書の頁をさいて教えているか、自国のモウタクトウによる自国民数千万人殺戮を同じように教えているか、英国による占領、中国の蹂躙、アヘン戦争を同じように教科書の頁をさいて教えているかどうかを考えてみると、日本敵視教育がいかに異常か分かるのではないか。
>過去の日本軍国主義が悪く、今の日本も悪い意味をしない。
しかし結果としてそのような教育を幼少時から施されれば感情面に嫌日が植え付けられる。すなわち、これを嫌日すり込み教育という。いかに中国が言い換えようと、これは事実だ。
>隣国同士真の友好になる為、これから戦争がないように、歴史の負の遺産に関しては、ある程度の喧嘩が必要不可欠だ。
中国の場合、例えばサッカーでの異常な行動、領海侵犯、反日デモ、政府高官のドタキャンなど数知れない無礼を働きながら一切謝罪せず日本に責任があると言っている。これは喧嘩ですらなく、一方的な言いがかりであり、日本としても受け入れるわけには行かない。
好き放題に日本に無礼を働きながら一方で仲良くしようと言っても信用出来ない。当たり前だろう。
あれだけ明確な反日教育をしていながら、あれは歴史教育(捏造歴史だ)と言うのでは、そのくせ日本の教科書には好きなだけ注文を付けるのでは、どうして中国を信用出来るのかね。
これは メッセージ 40929 (panda168jp さん)への返信です.
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