矛盾だらけの先生の肛論
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2005/08/09 10:49 投稿番号: [40830 / 66577]
>このような軍の暴走を国家主席がコントロール出来ていないという事自体某有名先生の説には信憑性があるだろう。
:国家主席が軍の暴走をコントロール出来なければ、
「中国政府は軍の出先機関」になるのか?
(敢えて言うなら)嘗て、日本の天皇は日本軍の暴走をコントロール出来なかった。
日本の皇室が日本軍の出先機関だったのか?
先生からのレスのどの部分が「中国政府は人民解放軍の出先機関説」を立証しているのかな?
>>噂ですが、コキントウさんは政治改革を決行するタイミングを伺っているそうです。
>じつはあたしもそれを淡い期待と共に考えている
:正直言って、気持ち悪いっす。
先生の基準では既に起こっている、
普遍的な基準では年内に起こる中国崩壊をしっかり見守ってくれ。
ところで、中国年内崩壊も「俺の基準だ」とも先生が言ったが、
その矛盾をずっと無視しても言い訳?
俺は先生の煙幕談に騙されないよ。
いとも簡単に破綻するような高論は肛論に過ぎない。
これは メッセージ 40804 (tokagenoheso さん)への返信です.
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