偕行社
投稿者: kizin_onino_hidetora 投稿日時: 2005/08/05 00:17 投稿番号: [40469 / 66577]
http://www13.ocn.ne.jp/~kaikosha/
満州事変後の旧軍が国際関係においていくつかの誤りを犯した事実は認めざるを得ないが、
周辺諸国はもとより、日本社会においてさえ、
事実に反する
”
捏造してまで
”
犯罪行為のすべてを旧軍に負わせている傾向がある。
この不当な部分を排除するのは、過去の戦争を美化するものとは全くならない。
むしろこのことは、旧軍に所属して生き残った者の責務である。
大東亜戦争の直視や極東軍事裁判の見直しなどによる、
旧軍のいわれなき汚名を日本社会から払拭することは英霊顕彰への重要な道である。
旧軍の名誉挽回こそ戦没者の御霊を慰める最高の行為ではなかろうか。
これは、借行社が恒久的に存在し、志を継いでくれる人たちが存在してこそ、
初めて将来に実現を期待できる問題であろう。
http://www13.ocn.ne.jp/~kaikosha/Kai_0062.html
これは メッセージ 40462 (cogomi_naki さん)への返信です.
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