馬鹿もここに来るから
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2005/07/26 16:06 投稿番号: [39728 / 66577]
>世に言う「常識」の範疇で言えば、日本の借金は国内が主であり、
:「国内が主」であるのは確かに常識ですね。
しかし、ドハゲ先生は
「日本の借金ではなく、日本政府の、民間に対する借金なのであり、いわば国内問題」
と学者レベルの発言をしました。
それに対して、俺は下記質問をしました。
1.日本の国債って、日本国民にしか売らないですか?
2.外国投資家も日本の国債を持っていないのですか?
3.外国投資家にとって、日本の借金と日本政府の借金の違いは何ですか?
これらの質問に何の問題があるのですか?
>マスコミなどがあおる「日本金融危機説」に近いサル君の意見・立場はどういう根拠で出ているのか興味が有り、
:勝手に思うのは自由だからどうでもいい。
俺は日本金融危機問題に殆ど関心ありません。
俺の意見がどれに近いとか、どれに遠いという自体根拠ないことです。
>理論的に反論できる訳でなく、疑問に根拠も無く
:お前らこそ思いつきでここをルールを決めようとしているのではないか?
反論するには根拠が必要なのはわかります。
質問するにも根拠がないといけないのですか?
疑問を感じるにも根拠を示さないといけないのですか?
その気があれば、出来ないこともないが、
すべてのレスがドハゲ先生のレスのように纏足布になるじゃないか?
日常生活でも人々は質問する際も、疑問を感じる際もすべて根拠を示しているのですか?
ある程度の常識をベースにコミュニケーションが成り立っているのではないでしょうか?
それこそ、1+1が2だから、2+2が4ですと一々言わないといけないのですか?
暇なのが分かるが、全員がお前のように暇だとは限らないのです。
これは メッセージ 39718 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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