中国の2番手?
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/07/23 14:21 投稿番号: [39574 / 66577]
>消費物として、高付加価値物と低付加値物があるとします。
あるとします、ではなく実際にあるけれどね。
>元があがって、2%上昇しようとそれに対抗する国は無く、結局低付加価値物市場では値段が多少上がっても結局中国産を買わざる得ないのでは無いでしょうか?
元の適性レベルからすれば2%切り上げはしないよりはまし、と言うくらいのものであり、結局は相応のレベルになり変動相場制になるまで圧力は続くし、また中国が切り上げに応ずることが解れば外資はシフト先を更に探す。
>インドが中国に追いつくのはまだずっと先です。また日本から遠すぎます。以心伝心とは行きません。
インドは一候補であり他にも沢山そのような地域はある。また、中国が急速に今の地位に昇ったのはそれなりの理由があり、その理由が他国に出来ればすぐに中国と逆転出来る可能性はある。
中国は単にでかくて人口が多いだけだが、それがマイナスに作用し始めている。
意志の疎通なら中国は決してしやすい相手ではない。
>だから、中国人も大ヶ糞馬鹿で無ければ、如何に反日が百害あって一利無しと、気づくのでは無いかと。
勿論とっくに気づいているがそのように方向転換出来ないのが中国。何が問題なのか理解してるのかね?
これは メッセージ 39570 (sintyou_2 さん)への返信です.
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