ニーハオ爺さん
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/07/16 21:27 投稿番号: [39215 / 66577]
つい先ほど帰り、ひとっ風呂浴び、ビールを片手に(かなり前に尿酸値が高くなっていると医者に言われているのに)ちと覗いたら、なんとニーハオ老人の寓話が載っているではないか。しかし、下手だね。例えの前提が街ガットるのだ。
中国にとって、中共政府は重要な機関ではなく、尻に出来た腫瘍で、さっさと切り取ってしまえば良いだけのことだ。
中共政府が中国を作ったのではなく、中国人の澱が中共政府を作ったのだ。
ただ、長年膨大な栄養分を吸い取ってしまっている腫瘍だから、かなり体は衰弱しており、尻から背中にかけて拡がってしまっている腫瘍を切り取る手術は一時的にかなり体力を損なうだろう。
それなら腫瘍と共存した方が取り敢えずは楽だというのも分からないではないが、そろそろ、腫瘍も年内には重要な期間をむしばむのではないだろうか。
だから、とにかく抗ガン剤などで徐々に主要の活動を抑え、可能な限り体力を温存しながら腫瘍を切り取ることを考えなければならん。
おそらく、それでも手術は致命的なダメージを与えるだろうから数十年はリハビリをしなくてはなるまい。しかし、リハビリがうまく行けば、いずれ健康体を取り戻すであろう。
今、下手な点滴や栄養剤は殆ど尻に出来た腫瘍に吸い取られているのだ。よく見ると、その尻の腫瘍にへばりついているにーはおおできも見つかるが、一緒に切り取ってしまおう。
寓話とは、このような名作を言うのだよ、ニーハオ君。
これは メッセージ 39180 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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