tokaちゃまへ・・
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2005/07/16 11:26 投稿番号: [39180 / 66577]
tokaちゃまのお言葉・・
>あたしゃ中国も中国人も基本的には嫌いではない。むしろ、親しみを持っている。
あたしが嫌いなのは・・中共政府だよ。<
tokaちゃまは言う。
「中国や中国人が悪いのではない。問題なのは中国政府であり、その元凶は中国共産党なのだ」・・と。
さて、あたしが嫌いではないtokaちゃまが病気になってしまった・・とする。
体内の、政府みたいに大事な部分、肝臓のあたりが、共産党みたいに忌まわしい癌細胞に侵されてしまった。・・・とする。
お勉強一番の医者が、患者の気持ちも知らず、よそ事のように、気楽に言ってくれる。
「憎むべき癌細胞。ボロい肝臓。こんなもん、許せん。四の五の言わずに、すっぱり切り捨てましょう。メスを腹部にグサッと突き立て、患部をグリグリッと抉(えぐ)り取ればよろしい。」・・と。
tokaちゃまは驚き、涙を流しながら訴える。
「鬼みたいな話、やめてくれ〜い。癌細胞(共産党)が嫌いでも、この肝臓(政府)は、あたしの物よ。肝臓なしでは生きられな〜い。ぼろい肝臓でも、切り捨てて流れるのは、あたしの血。痛くて苦しむのは、あんたじゃなくて、あたしだよ。」・・と。
癌細胞は憎らしいし、こんなもの、殺してやりたいと誰でも思う。自分が死ねば癌細胞も死ぬに違いないが、そうはできないから誰もが悩んでいる。
tokaちゃまにとって、所詮、中国の全ては他人事(よそごと)なんだ。他人事だから、遊びで軽く、お気楽に、何とでも言えるのだと云うこと・・知っておいた方がいい。
これは メッセージ 39167 (tokagenoheso さん)への返信です.
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