補足
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/07/15 15:46 投稿番号: [39128 / 66577]
ついでだから、いかに中国が姑息に態度を変えたか、その経緯をURLと内容で示す。
「日本捕鯨
中国メディア一斉に非難」と題して
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050620-00000006-san-pol一部引用
「
中国政府は、これまでIWC総会における投票では日本提案にほぼ賛成してきた。日中関係筋によると、中国は野生動物の“消費大国”であることもあり、「野生動物の持続的利用」の観点から日本の考えを支持してきたという。
しかし、今年のIWC総会を前に中国メディアでは日本の捕鯨を強く非難する論調が目立ち始めた。十五日付英字紙チャイナ・デーリーは一面トップで「日本の捕鯨拡大計画の阻止を」という見出しの記事を掲載。日本が訴える商業捕鯨再開に関連し、IWC総会で反対するよう中国政府に求める研究者の意見を伝えた。これに先立ち国営新華社通信(電子版)は十日、「われわれは鯨保護の呼びかけを強める」としたうえで、「鯨はいかなる国にも属さず、乱獲は人類共有の海洋資源を破壊する」との関係官僚の言葉を伝えた。」
この見事なまでの姑息さに猿君も誇りを持っていると見える。
これは メッセージ 39123 (tokagenoheso さん)への返信です.
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