感銘を受ける素晴らしい日本の政治家
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2005/07/12 19:13 投稿番号: [38943 / 66577]
慰安婦発言支持のメール、中山文科相「感銘受けた」
2005年07月11日10時08分
朝日新聞
中山文部科学相は10日、福岡市での講演で、「従軍慰安婦という言葉は当時存在しなかった」という自らの発言を支持する日本人留学生のメールを約9分間にわたって読み上げ、「感銘を受けた」「若い方々は本当に真剣に考えてくれている。ありがたい」と語った。
中山氏は「私の発言に関してはご批判もあるが、若い方々からの励ましがすごく多い」として、カナダの大学院で学ぶ20代の女性からのメールを紹介した。
中山氏によると、メールは「(従軍慰安婦は)一部の日本人が自虐的にも戦後作った言葉だ」と、中山発言を支持。「彼女らには大いに同情すべきだが、(意に反して売春させられたのは)古い時代の日本の農村で見られた情景とそう変わらない」「戦地にある不安定な男の心をなだめ、一定の休息と秩序をもたらした存在と考えれば、プライドを持って取り組むことが出来る職業だったという言い方も出来る」とも述べているという。
http://www.asahi.com/special/050410/TKY200507110015.htmlこの関連の記事を掲載したところは幾つかありますが、
紹介されたメールの内容を一部紹介したのは朝日新聞だけでした。(私が調べた範囲では)
普通、メールの内容は何なのと聞きたくなると思いますが、
それに一切触れない日本のマスコミは何を考えているのでしょうか?
足揃えるところも妙ではないでしょうか?
やっぱり暗黙の了解かしら?
それにしても内閣の大臣がそういう話に感銘を受けるとは
素晴らしいとしか表現のしようがありません。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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