北京市、強制立ち退き住宅から女性の変死体
投稿者: attoko12345 投稿日時: 2005/07/09 00:54 投稿番号: [38717 / 66577]
北京市西城区において、「危改(老朽化した危険住宅の改築)」による強制立ち退きに直面した住民が、毎日少なくて数十名、多くて数百名が北京市政府前に集まって抗議している。
立ち退きに直面している直訴者は大きく憂いつつ記者にこう語った:「最近、私たちは時を過ごすのが辛いです。『非常な困難』というものがどんなものであるかを真に感じました。私たちは大きな苦痛を受けており、身を落ち着ける場所を失う運命に直面しているのです。
強制立ち退きの対象者で、30歳余りの女性が殺害され、その死体は撤去が半分済んだ旧家屋の中に置かれていました。直訴者は、彼女が闇の社会勢力によって殺害されたものであると疑っています。引かれた警戒ラインはまだ除去されておらず、警察はずっと現場で見張りをしています。この事件について話しをする時、皆冷や汗が出ます」。
これは メッセージ 38716 (attoko12345 さん)への返信です.
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