どう受け取られてもかまわない
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2004/01/19 23:31 投稿番号: [3794 / 66577]
・・・が、こういう冷静な「自己判断」と、筋道だった説明は歓迎します。
やむを得ず強権的に政府が主導するということが、素直に理解できる。
民主の完成のための紆余曲折。
だとすれば、それを表明し、学び請う姿勢はプラスにこそなれ決して弱みやデメリットではないと思うがいかがでしょうか。
卑下して、下手に出るのとは次元が違う。
長い歴史の重み。売り手としても買い手としても有望な市場。巨大な人口。
プラスにもマイナスにも影響が大きく、価値があるのは認めなければならない。
だからこそその「当事者」には、謙虚で理性的であってほしい。
歴史解釈は資料を抱えた学者に任せて、「お互いに」メリットがあるように、また、できる限りリスクを回避できるように、現実と未来を政府・財界そしてワタクシ達それぞれの国民が見つめて、「役割」を果たして行くべきなのでしょう。
ま、理想通りにはなかなか行きませんけどね^^;。
寝返りでもネズミぐらいは圧死させられる大国なので
>中国の政府は政策を練るとき、石橋をたたいてたたいてたたいて歩くじゃないと<
これはお願いしたいし、その結果進展がゆっくりなのは、理解しますし容認するべきでしょう。
>参拝もいいけど、言っていることの中に、イラク派兵と靖国参拝しかやってないじゃないのか?さっさと日本の経済を回復させて、国民に痛みのみ求めないで!」<
おっしゃる通り。
弁護すれば「抵抗勢力」は恐ろしく強力なので、下手に動けないのは分かるんだけど。あまりにも目立った動きが無さ過ぎ。そして野党が情けなさ過ぎ。
もっと前向きなやり合いをお願いしたい!
まだここの「罵倒合戦」のほうが勉強になるし「前向き」かも知れない・・・。
これは メッセージ 3790 (onlyabird さん)への返信です.
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