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いまだ煩悩だらけ・・がっはっは!

投稿者: chan_to_chon 投稿日時: 2005/06/24 12:43 投稿番号: [37528 / 66577]
飽くまでも例え話ではあるが・・

  日本は『将棋』で物事を思考し

  支那は『像棋(中国将棋)』で思考する。

  ゲームが違えばルールも違う、相手の土俵に上がるなら、相手のルールを学習して勝つ方法を思考すればよい。それが嫌なら自分の土俵に相手をのせること。

  一番問題なのは勝手に土俵に入って来て違うルールを執行する輩。そういう輩にはルールが違うことを認識させ、合わさせることが必要になる。しかし・・それもまた大変なこと。結局は相手のルールを逆手にとって、自分達のルールへと矯正するという不思議な現象になるか、そういう輩を排除するか・・そういう輩を許容するか。

  しかし・・相手のルールを許容するということは相手のルールを熟知しなくては勝てないということを意味する。(だって、相手の土俵に乗ってる事になるんだから・笑)

  個人的な希望としては日本国における日本人達には・・

  『相手のルールを逆手にとって、自分達のルールへと矯正し、それを拒否する輩は排除する』のが良いのでは?

  かの兵法に・・

  『36計逃げるにしかず』とあるが、日本国民が日本国から逃げる場所など多分ないだろう・・支那人は逃げ込んでくるけど。笑

  っであるならば・・

  『敵を知り   己を知って戦えば・・』となるのでは?知りましょう!もっともっと知りましょう!中共がよいアドバイスを吠えてます“歴史を鑑としろ”・・・と。

  思うに・・現在の国際社会はモノポリーでありもっぱらポーカーが主流の状態。そんな土俵で“同じ人間なんだから・・”という薄ら甘い思考で“腹を割って接れば・・”どうなるかは想像つくことでしょう。ポーカーで自分の札をさらけて勝てるだろうか?モノポリーで戦略も戦術もなく交渉ごとが成立するだろうか?(例え話ですぜ・笑)

  今回の重慶モノレールに関しても、日本の企業は強かだよなぁ〜、外務省の情報収集能力なんて屁みたいなもんだ。これだけ無能な外交をさらけ出している現状で、世界第二位の経済大国であるというのは、日本企業がどれだけ優れているかというのがよく解る。手足を縛られた状態でオリンピック水泳銀メダルという例えはどうだろう?そのくらいのことだと思うなぁ〜(あっ!私は除外です。。はい。。涙)

  敵を知り!己を知り!ましょうぜ・・

  歴史を鑑として・・ねぇ?

>中国通に限らず、外国に関わる事情通にとっては必修の基本技かもね。

  ですね・・日々思考錯誤の修行の場。いやぁ〜煩悩が多くっていまだ悟りは開けないッス・笑

  日本国内の対応として最も愚策の典型は数年前の『怪しい中国人をみたら110番』という警察の標語や、小樽の『ロシア人使用禁止』の健康ランド?でしょうなぁ・・。

  しかし、先の例え話に戻るが・・日本と支那には共通の囲碁というゲームがある。この点に僅かな期待がないわけでもない。どうかなぁ〜〜・・・。苦笑




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