中国の強制労働収容所
投稿者: yasei7 投稿日時: 2005/06/24 12:35 投稿番号: [37525 / 66577]
中国の強制労働収容所で法輪功学習者への
「再教育」とは電気ショック拷問、性的な攻撃
男は全裸にされて、電気警棒で感電させられ
女は大の字に縛りつけられて、モップとトイレ用のブラッシで
性的に攻撃された
さらにその報告によれば、強制労働収容所当局は、彼女たちを「再教育」すると称し、残忍な性的な攻撃を耐えた八人の女性の詳しい情報を提供した。60歳の付書頴(音訳)さんは、大の字に縛り付けられて、拷問者は乱暴に一本の長い棒を彼女の膣に差し込んで、深刻な感染及び炎症を引き起こした。
27歳の陳恵(音訳)さんと30歳の孫艶(音訳)さんも大の字の姿勢に縛り付けられて、拷問者は繰り返して長い棒を彼女たちの膣に強く押し込んで、出血を引き起こした。
他の三人の女性は、膣に唐辛子ソースを入れ込まれるという、激痛をもたらす拷問に耐えたが、後三件のケースにトイレ用と靴磨き用のブラシを使われて、ひどい膣からの出血を引き起こされた。
報告によれば、拷問者はしばしば、「私たちは政府を代表して、あなたたちを転向させる」あるいは、「もし、あなたがここに死んでも、かまわない」と学習者に言った。
中国における法輪功学習者からの数百通の報告は、次のような警察及び強制労働収容所の役人の話を引用した。彼らは、法輪功学習者に自分の信念を放棄させるために、「いかなる手段もやりすぎとは言わない」、そして拷問によって殺された人は「自殺として報告しなければならない」という命令を受けていると言った。
http://www.faluninfo.jp/2004/04/html/040430_phss.htm.
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