『 死者に対する認識に違い 』
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/06/21 13:27 投稿番号: [37276 / 66577]
>『
死者に対する認識に違い
島村農相、靖国問題で
』
【共同通信】
島村宜伸農相は21日の閣議後の記者会見で、
靖国神社にA級戦犯が合祀(ごうし)されていることに関連して
「A級戦犯の人は死をもって償いをした。日本ではどんなに罪があったと仮に認められた人でも、
亡くなった人に石を投げる考えはない」と述べ、
中国とは死者に対する考え方に大きな違いがあるという認識を示した。
死者に対する考え方の違いについて農相は
「中国は墓を倒してでもそこへ石を投げるという考え方があるそうだが、
その辺はお互いの精神文化の違いでしょう」と説明した。
さらに農相は「戦後60年たっており、当時私たちは子供で、
そういう(戦時)行為に行きすぎがあったことを認めない(わけ)ではないが、
それらについてどういうふうに責任を取ってくれるのだと言われても、
戸惑うしかない」とも発言した。<
このトビでも盛んにA級戦犯に対し今現在も罪を問い続ける愚かな輩がいるが、
島村宜伸農相の仰る通り、「A級戦犯の人は死をもって償いをした。」のであり、
現在でも罪を問い続けることは、死者に鞭打ち、唾を吐く行為にほかならない。
(中国国内では今でも当たり前のように死者に鞭打ち、唾を吐く行為が行われているが)
「日本ではどんなに罪があったと仮に認められた人でも、亡くなった人に石を投げる考えはない」
「中国は墓を倒してでもそこへ石を投げるという考え方があるそうだが、
その辺はお互いの精神文化の違いでしょう」
島村宜伸農相の仰る通り、こんな民族に靖国神社参拝のことは理解できるはずも無く、
また批判する資格も無い。
これは メッセージ 36214 (suruganoturutarou さん)への返信です.
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