>やはり面白い話だ
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2005/06/11 02:10 投稿番号: [36505 / 66577]
アタシは国際常識の規定について意見してんだよ。
チミは偏見的な思想標準でしか意見してない。
いいか、標準よりも、規定のほうが優先するんだぜ。
国際常識を勉強してこいよ。
>絶対的に正しい国など無い。アメリカも数々の過ちを犯している。が、中国よりは天と地ほどの違いで信頼されている。それを中国自身十分に感じているさ。
相対的な話をしているのだよ。
相対的に正しいのは中国だということは、国際社会の常識だ。
チミの大好きなアメリカが言ってんだから仕方ないだろ。
米軍事費は中国の18倍 米国防長官発言に中国外交部
2005年06月08日
外交部の劉建超報道官は7日の会見で、中国の軍事費に関するラムズフェルト米国防長官の発言について、記者の質問に答えた。
――ラムズフェルト国防長官はシンガポール(アジア安全保障会議)で、「中国の軍事費増加はアジア地域のバランスを脅かす」との考えを示した。中国はこれをどう論評するか。
中国は平和を熱愛する発展途上国だ。独立自主の平和外交政策を取り、防衛型の国防政策を実行し、平和発展路線を堅持している。アジア太平洋地域や世界の平和を守る重要なパワーだ。これは国際社会が認める事実である。
経済成長に伴い、中国の国防費は近年やや増加した。増加分は主に将兵の生活環境改善に充てられている。中国には、軍備発展に大きく力を入れる意思も能力もない。実際、中国の国防費は、一貫して他の大国より低い水準にある。昨年の国防費は中国が2117億元、米国が4559億ドルだった。換算すると米国の国防支出は中国の17.8倍、1人当たりでは77倍になる。いわゆる「中国の実質的な軍事支出はアジア最大、世界3位」との説には何の根拠もない。
また、中国軍は複雑で変化に富む国際情勢に合わせ、国家の主権・安全・領土を守るために、一部の兵器や装備を入れ替える必要があるが、これは過度に非難すべきことではない。
中国軍事脅威論をでっち上げたり、誇張したりするいかなる言論や行動も、地域の平和と安定にとってマイナスだ。米国が事実を尊重し、中米関係の健全な発展、アジア太平洋諸国の相互信頼強化、地域の平和と安定のため、プラスになることを多く行うよう望む。
話しは変わるが、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
靖国神社に合祀された台湾の戦死者遺族、賠償請求へ
2005年06月10日
台湾先住民出身の「立法委員」の高金素梅氏は8日の「立法院」の記者会見で、第2次対戦中に旧日本軍に徴募された「高砂義勇隊」の戦死者の遺族代表60人とともに訪日し、靖国神社に合祀された「高砂義勇隊」戦死者の位牌を同神社から除くよう日本側に求める考えを明らかにした。一行は13日、交渉のため日本・東京都の靖国神社と大阪高等裁判所を訪れるとともに、日本政府に賠償と謝罪を求める予定だ。「高砂義勇隊」は、第2次大戦中に徴募された台湾先住民の部隊で、戦死者は靖国神社に合祀されている。
台湾「中央社」の報道によると、高金氏は同記者会見で、「日本の靖国神社の関係者は以前、『(日本人)の神道の信仰に基づけば、高砂義勇隊の犠牲者はすでに神になっており、除名を決定できる人はいない』と述べた。しかし日本の迫害を受け尽くした台湾原住民は絶対に日本人ではない」と指摘。その上で「先住民の祖先の位牌が靖国神社に閉じ込められ、恨みを持つ魂になっている。これは民族の不幸だ。台湾の先住民は、行動によって祖先の霊魂を解放するために日本に向かう。先住民のしきたりによって先住民の祖先の霊魂を祭りたい」と語った。
さて、寝るわ。
チミは偏見的な思想標準でしか意見してない。
いいか、標準よりも、規定のほうが優先するんだぜ。
国際常識を勉強してこいよ。
>絶対的に正しい国など無い。アメリカも数々の過ちを犯している。が、中国よりは天と地ほどの違いで信頼されている。それを中国自身十分に感じているさ。
相対的な話をしているのだよ。
相対的に正しいのは中国だということは、国際社会の常識だ。
チミの大好きなアメリカが言ってんだから仕方ないだろ。
米軍事費は中国の18倍 米国防長官発言に中国外交部
2005年06月08日
外交部の劉建超報道官は7日の会見で、中国の軍事費に関するラムズフェルト米国防長官の発言について、記者の質問に答えた。
――ラムズフェルト国防長官はシンガポール(アジア安全保障会議)で、「中国の軍事費増加はアジア地域のバランスを脅かす」との考えを示した。中国はこれをどう論評するか。
中国は平和を熱愛する発展途上国だ。独立自主の平和外交政策を取り、防衛型の国防政策を実行し、平和発展路線を堅持している。アジア太平洋地域や世界の平和を守る重要なパワーだ。これは国際社会が認める事実である。
経済成長に伴い、中国の国防費は近年やや増加した。増加分は主に将兵の生活環境改善に充てられている。中国には、軍備発展に大きく力を入れる意思も能力もない。実際、中国の国防費は、一貫して他の大国より低い水準にある。昨年の国防費は中国が2117億元、米国が4559億ドルだった。換算すると米国の国防支出は中国の17.8倍、1人当たりでは77倍になる。いわゆる「中国の実質的な軍事支出はアジア最大、世界3位」との説には何の根拠もない。
また、中国軍は複雑で変化に富む国際情勢に合わせ、国家の主権・安全・領土を守るために、一部の兵器や装備を入れ替える必要があるが、これは過度に非難すべきことではない。
中国軍事脅威論をでっち上げたり、誇張したりするいかなる言論や行動も、地域の平和と安定にとってマイナスだ。米国が事実を尊重し、中米関係の健全な発展、アジア太平洋諸国の相互信頼強化、地域の平和と安定のため、プラスになることを多く行うよう望む。
話しは変わるが、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
靖国神社に合祀された台湾の戦死者遺族、賠償請求へ
2005年06月10日
台湾先住民出身の「立法委員」の高金素梅氏は8日の「立法院」の記者会見で、第2次対戦中に旧日本軍に徴募された「高砂義勇隊」の戦死者の遺族代表60人とともに訪日し、靖国神社に合祀された「高砂義勇隊」戦死者の位牌を同神社から除くよう日本側に求める考えを明らかにした。一行は13日、交渉のため日本・東京都の靖国神社と大阪高等裁判所を訪れるとともに、日本政府に賠償と謝罪を求める予定だ。「高砂義勇隊」は、第2次大戦中に徴募された台湾先住民の部隊で、戦死者は靖国神社に合祀されている。
台湾「中央社」の報道によると、高金氏は同記者会見で、「日本の靖国神社の関係者は以前、『(日本人)の神道の信仰に基づけば、高砂義勇隊の犠牲者はすでに神になっており、除名を決定できる人はいない』と述べた。しかし日本の迫害を受け尽くした台湾原住民は絶対に日本人ではない」と指摘。その上で「先住民の祖先の位牌が靖国神社に閉じ込められ、恨みを持つ魂になっている。これは民族の不幸だ。台湾の先住民は、行動によって祖先の霊魂を解放するために日本に向かう。先住民のしきたりによって先住民の祖先の霊魂を祭りたい」と語った。
さて、寝るわ。
これは メッセージ 36494 (tokagenoheso さん)への返信です.
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